一緒にお話したい
優等生と劣等生のお話
visibility596 edit2025.12.20
いつも忙しくて、人気者で、明るくて、勉強ができて、コミュニケーションがちゃんとできててクラスの中心みたいな子。もしそうじゃなくても僕には勿体なさすぎるほどの大切な友達。憧れっていうのかなぁ…いわゆる優等生みたいな子。
そんな子は、学校に行けなくて(不登校)、勉強ができなくて、口調の悪い劣等生みたいな子を、親友と呼んでくれる。
それはすごく嬉しいの。楽しくて、幸せで、嫌いなんかになるわけない大切な友達
でも
だからこそお荷物になってる気がする。
もっと親友や友達には相応しい子がいるんじゃないかなって。
一緒にいるのは本当に幸せ、楽しいし。僕の暗いとこ知っても否定しないで、最終的には笑わせる話をしてくれて。
本当にすごくて、眩しくて…
…いつか…憧れが羨ましいに…羨ましいが妬ましいに…なっちゃうんじゃないかなって。
全部…なくなちゃうじゃないかなって。不安。怖い。
眩しいの。明るい君が、太陽みたいで。
どんどん自分が嫌いになる。なんでうまくいかないんだろう。なんで僕だけこんなにダメなんだろう。なんで…
…いつか、自己嫌悪がその子にぶつけちゃったら、それこそ…全部壊れる。
いつか妬ましいをぶつけちゃうのかなって。自分が暴走する。
それにあの子を巻き込む。それはしたくない。
…離れた方がいいのかな…
僕のこと↓
生まれつき小さく生まれてハンデのある人生と言われてた
そのハンデか癇癪持ちになって友達とうまくいかず
さらに兄弟とも喧嘩ばっかになる
ケンカの影響で口調と性格が荒くなって学校でも喧嘩
嫌なあだ名とプレッシャーといじめにあう
不登校になる
不登校を親は許さなくて半年間ベッドから落とされる
虐待されて保護所へ
帰ってくる
今は、学校週1、塾3日、それ以外は基本引きこもり
- ココトモYouTubeはじめました♪
-
このたび、ココトモの取り組みや想いを発信するYouTubeチャンネルをはじめました。ぜひ応援&チャンネル登録いただけると嬉しいです(*´`)
YouTubeはこちら


