ただ話を聞いてほしい
10代後半 女性

どうしても死にたくなります

visibility539 chat15 personksm edit2026.01.12

私は現在悪口で悩み高校相談室登校になっています。
先生には「先生から注意しようか?」と言われたのですが注意して悪化したら怖いからと今は言わないでと言っています。
ですがさすがに単位もギリギリになり、親は転校や中卒は認めないといった感じです。
最初の方はなんとか耐えていたのですが最近自殺願望が消えません。電車に飛び込んで死のうかなと何回も思いました。
ですが、親とお兄ちゃんが鉄道関係の仕事をしているのと人身事故での周りへの迷惑を知っているのでどうにかそこで自殺は免れているといった感じです。
ただ最近はどうしようもなく死にたくなります。
ココトモメンバーたちと交流しよう♪

ココトモメンバーたちと交流するための『メンバーのお部屋』掲示板ができました。気になるメンバーと気軽にお話することができます。ぜひ色んなメンバーのお部屋に遊びに行ってみてください♪

メンバーのお部屋はこちら

コメント一覧

  • refresh2週間前
    Gash Kiyo 40代 男性
    初めまして。読ませて頂きました。
    私自身も過去に同じ事を考えた身ですので、他人事とは
    思えず投稿しました。確かに、ksmさんはこれ以上無い
    ぐらい頑張っていると思います。

    私が気になるのは、休養が取れているかどうかです。
    というのは、昔のことわざに「身ありての奉公(働ける
    のは身体があるからという意味の言葉です)」というのが
    ありますが、これガチで真理なんです。
     寝るべき時に寝る、食べるべき時に食べる、休むべき時
    に休む。これがあるからこそ人間は満足に活動出来るんです。
    それは学生時代だって同じです。勉強は立派なデスクワーク
    であり、部活は立派な肉体労働です。だから休養あればこそ、
    能率が上がるのです。
     人間の心身は、いくら若いからって、無限に無理が利く
    ようには出来てないんです。

     まずは、自分が一息付ける拠点をどう作るかではないかと
    読んでいて思えました。
  • refresh3週間前
    visibility_off

    ※このコメントは閲覧できません

  • refresh3週間前
    Q 50代 その他
    ここまで一人で耐えてきたこと、文章からちゃんと伝わってきます。
    悪口にさらされながら、単位や将来のこと、親の気持ちも背負って、逃げ場がない感覚の中で毎日を過ごしていたら、「死にたい」という考えが浮かんでしまうのは、あなたが弱いからではありません。心が限界まで追い込まれているサインだと思います。

    電車のことを思いとどまった理由も、親やお兄さんの仕事、周りへの影響まで考えているところに、あなたの優しさと理性がまだしっかり残っているのを感じます。
    それでも「どうしようもなく死にたくなる」という波が来るのは、本当にしんどいですよね。耐え続けてきた分、心が悲鳴を上げているんだと思います。

    先生に注意してもらうかどうかを迷っているのも、とても現実的な悩みです。
    悪化するかもしれない怖さ、でもこのままでは限界という板挟み。
    ここで大事なのは、「我慢できるか」ではなく、「あなたの安全が守られているか」です。
    単位や進路はやり直せても、あなたの命だけはやり直しがききません。

    今、相談室登校ができていることは、すでに一つの“助けを使えている状態”です。
    もし可能なら、先生に「注意するかどうか」ではなく、
    「自殺願望が消えないこと」「一人になると危険な考えが出ること」
    この二つだけでも、正直に伝えてほしいです。
    これは告げ口でも甘えでもなく、命を守るための情報共有です。

    そして、とても大切なことを聞かせてください。
    今この瞬間、あなたは一人でいても安全でしょうか。
    もし「危ないかもしれない」と少しでも感じたら、今すぐ誰かにつながってください。

    「人は弱さを通ってしか本当の自分に出会えない」と言います。
    今のあなたは、壊れかけているのではなく、必死に生き延びようとしている途中です。
    あなたに、「今は答えを出さなくていい、まず生き延びよう」と言います。

    今は「先の人生」なんて考えなくていいです。
    今日を、今のこの夜を、誰かとつながりながら越えることだけで十分です。
    ここに書いてくれて、ありがとう。
    あなたの命は、この苦しさよりも軽くありませんよ。

新しいコメントを投稿する

コメントをするにはログインまたは無料会員登録をしてください。

keyboard_arrow_up