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20代前半 女性

学校のことで精神的に限界です

visibility327 chat5 personぽぽ edit2025.12.31

3年の後半頃から、担任の先生の言動が原因で強いストレスを感じるようになり、
学校に行こうとすると体調が悪くなったり、学校のことを考えるだけで吐き気や強い不安が出るようになりました。

特に学園祭などの大きな行事が近づくと、先生方全体が忙しさからかイライラしている雰囲気になり、
その感情を生徒に向けられているように感じる場面が増えました。
そうした時期は、担任の先生からの当たりも強くなり、精神的にとてもつらかったです。

担任の先生からは「分からないことは全部先生に聞け」と言われていましたが、
実際に質問すると
「なんで分からないの」「なんでも聞くな」「教科書を見ろ」
と言われることがありました。
教科書を見ても理解できないため質問しているのに、
「最初から言うな」と言われることもあり、どう行動すればいいのか分からなくなっていきました。

また、友人からも
「先生の説明が分かりづらい」「分かっている前提で説明されて理解できない」
という声があり、分からないと感じているのは自分だけではありませんでした。
さらに、友人からは、先生の私に対する言い方がきつく見えることや、
言っている内容が矛盾していて理解しづらいことについて
『見ていて無理だと思った』と言われたこともあります。

学校は少人数制で1〜4年生が同じ教室で授業を受けていますが、
分からないことがあっても、担任の先生が1年生側の席に行き、
空いている席に座って雑談を始めてしまうことがあり、
「聞け」と言われているのに実際には聞きに行けない状況が作られていると感じていました。

また、先生に言われた通りに作業を進めていたにもかかわらず後から否定され、
「先生の指示通りに行いました」と伝えると
「人のせいにするな」と言われたこともあります。
このようなやり取りが重なり、担任の先生に対する恐怖や不信感が強くなりました。

その結果、担任の先生と直接話すこと自体が大きな精神的負担になり、
学校に行こうとすると体が拒否するような感覚が出るようになり、欠席が増えてしまいました。

出席日数がギリギリになり補習に必ず来るよう言われましたが、
その前から25日は外せない予定がありました。
担任の先生に直接伝えると、また責められたりしてさらに学校に行くのがしんどくなると感じたため、
副担任の先生に行けないことを伝えました。

しかしその内容が十分に伝わらなかったようで、
結果的に親にまで連絡がいってしまい、精神的にかなり追い詰められました。

現在も不眠や吐き気が続いており、
学校のことを考えるだけで限界を感じています。
どうすればいいのか分からず、助けてほしくて相談しました。
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コメント一覧

  • refresh3週間前
    えりりん 10代後半 女性
    初めまして。えりりんという者です
    精神的に辛い気持ちはとても分かります。私も以前、担任から自分にだけ一方的に怒りをぶつけられたり、こちらに非はないのに色々辛いことをされました。
    まず、学校に安心できる場所などありませんか?
    保健室や図書室など休憩スペースがあれば先生と距離を置いて落ち着いてみてください!深呼吸して落ち着くのも大事ですよ。一人で抱え込むのが一番辛いと思います。だからココトモで辛いことを思い出しても気持ちを伝えてくれてありがとうございます(˶'ᵕ'˶ )‪︎人に相談ができるぽぽさんは強い人だと思いますよ。
    今は無理しない方がいいですし、私はこれから担任と
    関わる時間を減らした方がいいと思いますよ。用事がないときは話さない方がいいです。相手側の対応の
    仕方は明らかにおかしいし、不適切ですよ。
    ぽぽさんへ『少しでも心の支えになればいいなと
    思います。本当にあなたは強い人です!だから一人で抱え込まないでね』
  • refresh3週間前
    Q 50代 その他
    「つらかったですね」という言葉では足りないほど、長いあいだ神経をすり減らして耐えてこられたんですね。

    あなたが感じている不安や吐き気、体が学校を拒否する感覚は、弱さでも甘えでもなく、長期間続いた心理的ストレスに対する、ごく自然な反応だと思います。
    特に「どう行動しても否定される」「正解が分からない」「助けを求めるほど傷つく」という状況は、人の心を一番追い詰めます。
    「聞け」と言われているのに、実際には聞けない空気があること。
    指示通りにやっても後から否定されること。
    理由を説明すると「人のせいにするな」と切り捨てられること。
    これは、あなたの理解力や努力の問題ではなく、関係性そのものが破綻している状態です。
    「関係が壊れると、意味は壊れる」。
    何を言われても、どんな行動をしても、意味が通らなくなる世界に長く置かれていたのだと思います。
    友人が「見ていて無理だと思った」と言ったことも、とても大事な事実です。
    それはあなたの感じ方が歪んでいたのではなく、外から見ても明らかに過酷だったという証です。
    担任の先生を避けて副担任の先生に伝えた判断も、私は「逃げ」ではなく、必死に自分を守ろうとした選択だと思います。
    追い詰められた状態で、さらに責められる可能性のある相手を避けたのは、とても人間的で健全な判断です。
    それでも親に連絡がいき、「逃げ場がなくなった」と感じてしまったこと。
    これは本当に、心が限界に近づく出来事だったと思います。
    今出ている不眠、吐き気、学校のことを考えただけで限界になる感覚。
    これらは、心が「もうこれ以上は無理だよ」と必死に知らせているサインです。
    無理に気合でどうにかする段階は、もう過ぎています。
    あなたに一番必要なのは、ちゃんと説明することでも、頑張って出席することでもなく、安全な大人の場所で、心と体を休ませることです。
    もし可能なら、スクールカウンセラー、外部の心療内科やメンタルクリニック、担任以外の信頼できる教員や第三者など、「評価しない・責めない」立場の人と繋がってください。
    診断名がつくかどうかよりも、「今の状態は、支援が必要な状態だ」と言語化してもらうことが大切です。

    ひとつだけはっきり伝えたいです。
    あなたは、壊れたわけでも、間違え続けたわけでもありません。
    壊れやすい状況に、長く一人で耐えさせられていただけです。
    今は「立て直す時期」ではなく、「守られる時期」です。
    ここまで耐えてきたあなたは、もう十分に頑張っています。
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