親孝行って?

最近多いですね、こんばんは(笑)

オハナが今日語るのは、親孝行について。

親孝行の定番は、旅行、お金を渡す、孫を見せる、結婚する…などなど。

私は今、1人暮らししてますが、リストラだの何だので、お金を渡すどろこかむしろ逆のことが多いです。

唯一まぁ良かったのは、引越し代や家具家電は自分で出せた事かなぁ?

でも、1人暮らしの門出金みたいなものは、貰ってしまいました。

これから、仕事を自分でして、金銭的にもしばらくはそんなに安定しないかもなぁとか、思っていると、親孝行とかは出来るのかな?と思います。

結婚してる人が増えて、子供がいる人も増えて、そんな人達との温度差。

それに引き換え、友達と絶縁して、仕事の雲行きが怪しくなりつつ、やりたい仕事に邁進していて、出来れば今年、フランスに行く事も目指している自分。

自分らしく生きる事は出来るけど、結婚や出産、ご縁もそうだし体的にもどうかは解らない。

私には、親孝行とか無理なんじゃないか?

そんなことを考えていました。

でもいつだったかなぁ?

去年10月のイベントで、1番の親孝行が、無事この世に生まれてきた事だ、と言った人。

そう、こうして生きてるだけで既に親孝行は済んでいるんですよ。

そして、最近私が思ったこと。

最期に笑って、楽しい人生だった、悔いはないって、死んだら、それは親孝行になるんじゃないか?

って。

親が看取るか別にして、自分の子供が、後悔なく生きてくれるってありがたい気がする。

こんな人生じゃなかった…って、子供に死なれたら、悲しくないですか?親の身を想像してみると…。

実際親になったことがないので、単なる空想話になるけれど、何となく、親孝行ってお金をあげたり、物をあげたり、家を建てたり、結婚したり、孫見せたり、それが出来なきゃ親不孝でもないし、親孝行してないわけでもない。

子供が、自分の幸せを見つけて、それに沿って生きていたら、それを親に見せられたら、幸せなんじゃないか?

そんな風に思いました。

ヤバイ、スタバが閉まる!!

早くクッキー食べて、お家帰ります。

明日は親から、お届け物が届くのでね。

両親へ。

あなたの娘は、お金がないながらも色々な人に支えられながら、微妙に不健康な体をひきずり、自分らしい仕事や生き方に向かって頑張ってます。

最期は、笑って満足した人生を生きて死んでいきたいなぁ。

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