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苦しくてどうすればいいのかわからない

閲覧数414 コメント数3 person退会したユーザー edit2023.07.13

昨年、息子が亡くなりました。
あれから毎日、息をするのも辛い。
見殺しにしてしまったことを
悔やみきれない。
私が死ねばよかったのに
先を越されてしまいました。

一人親だったけど、
普通に大学まで大切に育ててきたのに
入社3年目にあっけなく逝ってしまった。
死ぬほど辛かったなら辞めればいいのに
なんでその選択肢がなかったのか。

一部上場だろうがなんだろうが、
私ならあんな会社
とっくに辞めてたのに
なんでもっと早く辞めたら、と
言ってやれなかったのか。

離れて暮らして3年、
彼の異変に気づいてやれなかった
愚かな自分が許せない。

もう息子は戻らない。
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コメント一覧

  • refresh約11ヶ月前
    退会したユーザー
    はじめまして、てるといいます。

    なんと声をかけたらいいのか分かりません。

    分かりませんが、少しだけ僕の体験を話してみようと思います。

    僕は、我が子を自死で無くした母親を3人ほど知っています。

    3人とも息子さんでした。

    一人は僕の唯一と言っていい地元の幼馴染み。もう二人は、大人になって自助グループで出会った友人たちでした。

    3人の死後、その3人のお母さん全員ともに、直接お話をさせてもらう機会もありました。

    僕も心に悩みを抱えながら生きてきて、希死念慮の中ですごしていました。その3人ではなく、僕がその立場になっていたかも分かりません。

    3人の生前は、お互いに悩みを話し合い、励まし合うような関わりをもっていました。

    その中の一人の地元の幼馴染みは、命を断つその前に、僕があげたパーカーを着て、頑張るんだと川土手を、毎日走りに行っていたと、そのお母さんから聞きました。

    もう一人の友人を僕は弟のように可愛がっていて、その友人も僕を兄のように慕ってくれていました。

    僕が地元に戻り遠距離になってからも、しょっちゅう電話をくれて、今、これを頑張ってるんだとか、こんなことで辛いんだとか、そんなやりとりをしていました。

    それでも、僕自身も大きく悩みを抱えていて、希死念慮のある中で過ごしていましたから、友人たちと十分に接してあげることができませんでした。

    彼らの死後、そのお母さんたちと話をしたり、彼らとのやりとりを思い出すと、必ずあることを思います。

    彼らは本当に頑張っていた。頑張って、頑張って、悩みをなんとか乗り越えようと、これ以上にないくらいギリギリまで頑張っていた。


    3人の友人を失い、そして3人の母親と関わり、僕も少しはmicaさんのお気持ちが分かるような気がしています。

    micaさんのお話の中に、『普通に大学まで大切に育ててきたのに』『死ぬほど辛かったなら辞めればいいのに』『私ならあんな会社
    とっくに辞めてたのに』という言葉がありました。

    むすこさんを責めるつもりはないのだと思います。ですが、これらの言葉は息子さんが聞くと、責められているように感じる言葉だと感じます。そう言われたら、責めるつもりはなくっても、辛く感じる言葉だと思います。

    それから、『私が死ねばよかったのに』
    『彼の異変に気づいてやれなかった。愚かな自分が許せない』その言葉も、息子さんが聞いたらとても辛い言葉だと感じています。

    息子さんは無くなるその直前まで、本当に頑張っていたはずです。ものすごく苦しい中で、頑張って、頑張って、頑張りきれなくなるまで頑張っていたはずです。

    だから、これ以上、息子さんが辛くなるような言葉は終わりにしてあげませんか?

    それよりも、こんなにも頑張っていたんだね、こんなにも頑張ってきたんだねって、その頑張り続けてきた人生を受け止めてあげませんか?

    micaさんがご自身を責める気持ちになってしまうのも、仕方の無いことだとは思います。ですが、それも息子さんにとっては辛いことだと思います。

    ですから、もうご自身を許してあげてもらえませんか?あなた自身も精一杯の人生だったはずではないですか?息子さんのためにも、あなた自身を許してあげてもらえませんか?


    micaさんたちのこと、何も知らない僕が勝手にこのようにお願いすることは筋違いだとは思いますし、失礼なことなのかもしれません。

    ですが、micaさんがここに書き込んで、それを僕が目に止めたのも何かの縁だとは思います。

    micaさんが苦しみから解放されることを願っています。
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