一緒に対処を考えてほしい 初回返答から提案
40代 女性

私の息子への対応方法について

visibility324 chat4 personHappiness edit2026.02.14

中学二年生の息子がいます。

ずっと頑張ってきた習い事をもうやりたくないと、辞めると言い出しました。

今息子は学校に午前中行くのも起きられず無理な状態で、午後から行けたり休んだりを繰り返しています。
この先期末試験ですが、正直諦めています。
また、習い事を何度か辞めようとしたが辞めさせなかったのはお前ら(親含め周りの大人)だ!こうなったのはお前らのせいだ!と、今まで息子が感謝する相手として名前を挙げてきた人達も、今彼の中では悪者になっています。
辞めたとしても勉強はしないと高校に行けない、行けないと将来就ける仕事の種類も大幅に減ってしまう。
自分の事はもう少し真剣に考えて欲しいと言いましたが、自分の将来、どうなろうがお前らには関係ない!と話を聞いてくれません。
自分にとって都合のいい話(外食しようか等)は聞いてくれます。機嫌も悪くなりません。
が、ひとたび将来の話をすると瞬間に機嫌が悪くなり全く聞く耳を持ちません。
部活も入っており、部活で高校に行くと言っていますが、その部活も行ってません。

周りの方に聞いたら、精神的な病気であろうと通院をと勧められ、行くことにはなってますが、予約が取れず行けるのは来月です。

相談なのですが、病気と思うようにしても、やはり理不尽すぎる態度や筋が通っていないこと、自分勝手すぎる言動を重ねられると、どうしてもイライラしてつよい口調に私もなってしまいます。
そうなった時は私から離れるようにしてますが、そもそもつよい口調で話すこと自体がダメなのだと思ってます。
しかし、話している最中にどうしてもやってはダメなことを伝える時はつよい口調になってしまいます。
病院に行くまでの辛抱とは思ってますが、精神的な病気じゃなかったらどうしたらいいんだろう…この先どうやって接していけばいいんだろう…と、まだ結果が出ていないのに不安ばかり思い浮かんでしまいます。

皆さんなら、どう自分の気持ちをコントロールしますか?またはされましたか?
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コメント一覧

  • refresh1週間前
    Gash Kiyo 40代 男性
    はじめまして。読ませて頂きました。
    確かに、お子さんが急に習い事を辞め、自暴自棄になって
    学校も午後からとなってしまったとあっては、どうして
    いいかと五里霧中になるのも無理はないし、病気なのか?
    と言われてはどうしていいか分からなく成るのも無理ない
    話です。

    話を読ませて頂くに、聞くべきは、病気と言った人達の
    言葉では無くて、お子さんご自身の言葉では無いかと私
    には見えました。ってのは、お子さんが習い事を続けら
    れなくなったのには、何かしらのお子さんご自身として
    の御事情・ご経験があるはずだからです。たとえ貴方から
    みて筋が通っていなくても、御事情は御事情です。それを
    無視して周りの人達の言葉やご自分の正義で話を進めては、
    そもそも会話そのものが成立しないので、肝心要の信頼関係
    を毀損してしまい、ケアの土台が作れません。
     専門家にかかるよう助言した人の気持ちは分かるとしても、
    それに関してまずお子さんご本人の承諾を得たかどうか。それ
    が私としては非常に気にかかります。

     あとは、習い事をやっていた最中、お子さんが一日の中
    で充分な休養時間を取れていたかどうかも考える必要は
    あると個人的には思います。
     というのは、昔からのことわざにも「身ありての奉公
    (人間、働けるのは、身体があるから)」って言葉がある
    位で、人間、満足に活動出来るのは、ご自身のケアを
    ちゃんとやるからなんです。疲れた時には休む。栄養を摂る
    時にはちゃんと食べる。寝るときには寝る。これがあるから
    人間は満足に活動出来るんです。
     学生もその辺は例外ではありません。勉強は立派な
    デスクワーク・頭脳労働と言えますし、部活や習い事だって
    肉体労働なので本当に体ありき・自分としての心のリズム
    ありきですから。
     話を聞く限り、まずはそこからじゃないかな?という
    気がしました。
  • refresh3週間前
    ずるーぴ 40代 男性
    お母様、今は霧の中にいるようで、一歩先も見えない不安の中にいらっしゃることでしょう。でも、宇宙の法則に「止まない雨」がないように、人生のエネルギーも必ず循環します。


    病名がつくかどうかに関わらず、今の彼に必要なのは、正論という「光」ではなく、ただそこにいてくれるという「ぬくもり」です。そして、そのぬくもりを分け与えるためには、あなた自身の心が、まずは温かなお茶を飲むような、小さな安らぎで満たされている必要があります。

    「お母さん、今日まで本当にお疲れ様。よく頑張ったね」
    まずは、自分自身にそう声をかけてあげてください。あなたがふっと肩の力を抜いたとき、息子さんを取り巻くエネルギーの刺々しさも、少しずつ角が取れて丸くなっていくはずです。

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