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10代後半 女性

ネット上の友達が余命宣告されてしまいました

visibility368 chat18 personりあん edit2026.05.01

最近ネット上でできた友達に、相談を受け、その話が癌で、余命宣告されたとの事でした。
一個下でまだまだ若いです。なのに、1人で抱え込むには大き過ぎる出来事です。
病気の発見が遅く、あと半年生きれるかどうかです。俺はその子にかける言葉が何も見つかりません。俺が代わってあげれたらって、神様に、俺の命を削ってでも助けてあげてって言えたらって、その望みが叶ったらって、

俺はその子に何をしてやれますか…?
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コメント一覧

  • refresh3週間前
    Gash Kiyo 40代 男性
    はじめまして。読ませて頂きました。

    確かに、大切な方が余命宣告を受けたとあっては、りあんさんと
    してはどうして良いかとお思いになるのも無理ない話です。
    自分の寿命を差し出してでも助けたいと思うほどのお方なら
    尚更。

    こういう時私が大事だと思う事としては、「小こそ要」という
    事があります。一見ちっぽけに見える行動の中にこそ、実は
    人間の心身にとって凄く重要な要素が隠れているものです。
     それを考えずに一気に結果を引き寄せようとすれば、
    ダメージが重なるだけです。
     まずはそこからじゃないかと読んでいて思いました。
  • refresh3週間前
    visibility_off

    ※このコメントは閲覧できません

  • refresh3週間前
    杏の花 50代 男性
    無理をする必要はないですが
    一緒に過ごす時間を相手が持ちたいなら
    一緒の時間をすごしてあげてください
    どうしようと どうすれば?
    とか 考える必要はないと思うんです
    相手の覚悟を受け入れる そういう部分はあると思うんですけどね
    たわいない時間をすごせるのだとしたら
    ものすごい価値ある時間ですよね
  • refresh3週間前
    フリューゲル 30代 男性
    はじめまして
    私が思いついた目標の一つは「2027年1月1日にお互いに新年のあいさつをする」です

    なぜこんなことを考えたかというと「野沢雅子さんの体験談」をもとにしているからです
    Youtubeで「野沢雅子」で検索すると一番最初に動画が検索されるのでぜひご覧ください

    人間には、現代医学をもってしても説明できない力、タフさがまだまだ秘められています
    余命宣告も所詮は統計の結果でしかなく、「半年後生きている可能性が多分五分五分になった」という程度のことしか医師もわかっていません

    りあんさんができることは、「次もまた会えると信じること」「余命を聞く前と変わらない日々を送ること」「直観的に良いと思ったことをためらわないこと」だと思います
    もし、距離的に病院へ行けるのであればお見舞いに行くのも面白いかもしれません

    今日はりあんさんとご友人にとって始まりの日です
    やりたいことは何でもやって、半年過ぎても元気に生活して医者も身内もみんな驚かせてやりましょう
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