今日のおてがみ13

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追伸:このおてがみ、2か月くらいかけて見てもらうことになりそう…笑そうそう、先日念願の「文房具カフェ」に行くことができました☆文通仲間がどんどこ増えて、わたしうれしい♪うふ

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全8件のコメント

  1. ゆきえ 2015/08/30 00:57

    >オハナさん
    わ~!またも共感コメント!ありがとうございます☆
     
    それにしても、お母さんから言われるとはびっくり。でもでもそんな中「母親が自分に自信がないから、娘にも自信がなくて、色々言ってくるのかなぁ?と分かってきました。」というオハナさん、すごい!
    そういう人とは、ある程度距離を保っておつきあいできたらいいですよねぇ。親子の関係だと、そうもいかないかもしれませんが。一人暮らし、満喫できている様子でなによりです~笑
     
    セブンティーン世代が似ているなんて☆うれしい!そうそう先日のブログに書くのを忘れてしまいましたが、「田中美保ちゃん」も忘れてはならないひとりでしたね笑
    われわれのあとは北川景子ちゃん時代かなぁ?今はもう西内まりやちゃんに広瀬すずちゃんだもんねぇ。時代はまわります(中島みゆき)。

  2. オハナ 2015/08/28 23:20

    私の母親も、見た目に自信がなくて、コンプレックス一杯です〜。だから、旦那さんに顔の良さを選んだ気がします。(父です(笑))
    私は出っ歯と鼻が上を向いてる事と、目が小さい事は父親から、胸がない事や尻が大きい事は母親から言われました。
    いや、今もです(笑)
    母親には、「豊胸手術をしても構わない」と真面目に言われて、友達には胸がない事を学校で叫ばれた事があります。(吹き抜けの校舎だったんです。響いたなぁ…声が。。。)
    つい最近、母親が自分に自信がないから、娘にも自信がなくて、色々言ってくるのかなぁ?と分かってきました。母は娘にも同調と言うか、少し「同じ人」みたいな感覚を持っている気がします。同じ女性同士だし、母と娘って密着するらしいので、よくある事、らしいです。
    友達の結婚式のドレスも胸がなくてNG出されたり、彼と別れる時も、「スタイルが良いわけでも胸があるわけでも顔が良いわけでもない。顔は中の下だと思う。そんなオハナが、この先他に結婚出来る人がいるか分からないじゃない。」と真剣に言われた事は今でも忘れません。
    親でも友達でも、言う人は言いますよね〜。ヒドイ…(T_T)
    現在は、そんな見た目をけなした友達とは会う事はなく、一人暮らしなので親にも言われる事はありませんが…f^_^;
    一生この自分と付き合うのだから、言う方も言う方で、相手の身になってみろ!と言いたいですよね。
    自分の事ばかり長々語って失礼しました。
    あ、あと、鈴木えみちゃんは、私の青春であり、次に生まれ変わったらなりたい顔、むしろソッコーなりたい顔ここ10年以上No. 1です。恐らく変わる事ない…。セブンティーン世代が似ている気がします…苦笑)

  3. ゆきえ 2015/08/28 21:38

    >さっつんさん
    えっ!さっつんさんもですか!?
    「がっちし太もも」わ、わかる~!!!!
    言っている人たちはそんなに悪気ないんでしょうけど、
    ぐさぐさと刺さりますよね…。
     
    そんな中、「行動」を続けるさっつんさんは、すごい!!
    かっこいいなぁと思います♪

    >嫌いな自分と付き合っていくのも自分だから、少しずつでも好きになれるように進んでいきたいです。これからも。
    このことば、ほんと共感します。
    自分の人生、なんとか自分で切り拓いていきたいですよね☆

  4. さっつん 2015/08/27 23:11

    わかります!わかります!
    私もですよー。二十歳?ちょっとすぎるまで自分の容姿にすんごくコンプレックスでした(笑)顔はブスブス言われ、がっちし太ももと言われ、たらこ唇って言われ、暗いって言われ…きりがない(笑)もう朝から鏡の前で憂鬱な時もよくありました(笑)
    でも、変わりたいって思って化粧もしたり、服もちょっと変えてみたり、背筋伸ばして歩いてみたりってちょっと意識するだけで、コンプレックスも少なくなりました!そのきっかけは片思いしてた人の影響ですが(笑)
    嫌いな自分と付き合っていくのも自分だから、少しずつでも好きになれるように進んでいきたいです。これからも。

  5. ゆきえ 2015/08/27 15:24

    >Green(みや)さん
    みやさん~!いつもありがとうございます☆
    ブログ読んでくださって、うれしい!!
     
    みやさんのおっしゃる通りです。
    自分のライフスタイルとでもいうんでしょうか、
    そういったものを、10歳前後くらいに選んじゃうんですよね。
    「ガツーンと傷つくのは、もう嫌だ~!」と思って
    当時のわたしは自分を守るために必死になってた気がします。
     
    うふふ、拙い文章ですが
    最後までおつきあいいただけるとうれしいなぁ。
     
    みやさん
    あたたかいコメント、いつもありがとう♪

  6. ゆきえ 2015/08/27 15:20

    >さくらさん
    はじめまして☆コメントありがとうございます♪
     
    さくらさんも、「いいこでいなきゃ症候群」だったんですか?!
    わ~!一緒です~!
    小学校のときの唇のエピソードも!
    わたしの出っ歯と似ている!!
     
    そんな中、「愛犬のために生きている」って言いきれるさくらさんの強さ。
    かっこいいなぁ。
    愛犬ちゃんは、どんなかなぁ~うふふ想像しちゃう☆
    いつかお写真みたいです~!
     
    我が家にもね、愛犬がいるんですよ。
    ぬーちゃんっていうミニチュアダックスで、7歳なの。
    わんちゃんは、本当にかわいいですよねぇ。しみじみ

  7. Green(みや) 2015/08/27 10:29

    ゆきえさん
    一週間て長いですね><前回のブログから今日までが待ち遠しかった 笑 幼少のころの体験は、その人の根幹を作ってしまうことが多いと思います。 でも、幼い力では、その環境から自分を守ることができず、直接心にダメージを受けてしまうんですよね。 ここから今のゆきえさんにどう変わっていったのか、というのは、またまた次週のお楽しみですね。 ゆきえさんがご自身の体験をここに書くことで、気づきを得る人や救われる人もたくさんいると思います♪ いつもありがとうございます

  8. さくら 2015/08/26 21:43

    わたしも、良い子でいなきゃ症候群でした。母は弟の育児中で、良い子でいなきゃ愛されない、怒られるような悪い子じゃ、見捨てられると、6歳で悟りました。
    小学校の時、男子に唇が変だとからかわれ、それ以来人前でリップを塗ることさえできず、鏡も見られない。成人式に振り袖を着ても、赤い口紅なんて!唇が目立つのはイヤ!!と拒絶。
    30年、薬用リップのみです(^^;
    良い子でいなきゃ、愛されない→疲れてくる→逃げる
    の繰返しです。愛されることも、わからないまま。自信もない。人目を気にしすぎ。
    でも、愛犬の為に生きてます。何か大切なものがないとね。
    変なコメントでごめんなさい。

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