一緒にお話したい
20代前半 女性

大学の友人 気持ちの整理の仕方

visibility81 chat1 personA edit2026.01.04

今悩んでいることは、大学の同じ学科の友人との今後の関係性についてです。
怒りがおさまりません。

私は大学をもう少しで卒業します。(3月卒業)最近になって、その人との関係の歪さに気付き怒りが収まらないのです。1~4年の秋までは仲良しだと思っていましたが、それは私が我慢していただけでした。

その人はこれまで、ドタキャンを何回もしてきました。(推計7回以上)
最近は私が断るので、遊んでいませんが、大学3年までは、結構遊びに誘われました。自分から誘ってきたくせに、急に気分じゃないとか、生理とか何とか理由をつけて直前に断ってきます。

最近では、1か月以上前から家で遊ぶ約束をしていたのに、その日の前日に「明日万博行くから明日何時に帰るかわからない(笑)」と言われました。
普通による遊ぶ約束したのに、万博に行く予定入れたことにイライラしました。

また、私は家族と仲が悪いのですが、それもケチ?つけてきます。家族とは仲良くしなきゃ!!と相談するたびに言われるので、相談しなくなりました。
 すると、楓は全く自分の話をしてくれないね。と言われ困りました。相談しても無駄だから、自分の話しないようにしただけです。他の仲の良い子にはガンガン話しています。

あと、その人は私が失恋したことをその人の友達に言いふらしていました。急に、知人から「失恋したって聞いたよ~」と聞かれ、話したことを後悔しました。そこから、恋愛の話もしなくなりました

それから、自分はPMDDがあり生理前になると、気分が本当に落ち込みます。病院にも行っているし、薬も今は飲んでだいぶ改善しています。でも、その人に取ったら甘えているとのことで、ネガティブな意見をよく言われます。「甘え、社会人の自覚持たなきゃ」など

海外旅行に1人でいったことを話そうとしても、すぐ自分の話を始める。
ずっと自分の話。7人でトルコ旅行に行く話とか、私に話されても自分が参加するわけでもないので、聞きたくないです。

もうすぐ卒業なので、それまではなるべく顔を合わせないようにする予定です!!
卒業後は絶対にブロックします。

ですが、ずっと我慢していた思いが怒りがなかなかおさまらないです…

その他、私はアルバイト3つ掛け持ちして大学に通っているのです。親が学費を払えないためです。授業料免除は通らず、自分が個別でいただいている大学の成績で決める給付奨学金で何とか頑張ってきました。幸い国立大学に通っているので授業も毎日参加し、頑張って勉強しました。

しかし、本気で勉強する姿をみて「前から思ってたけど、楓めっちゃ負けず嫌いやん」と真顔で言われました。負けず嫌いのどこが悪い?と思いましたが。

あと、お金にそんなに余裕がないから、服もあまり買わないです。しかし、その人は「同じ服ばかり」と言ってきたこともあります。

これらのことをされてきても、友だちと思っていた、信じていた自分が馬鹿らしくて怒りがおさまりません。最近になってようやく気付きました。

きっと、その人に対して怒っているのではなく、気付けなかった自分に怒っています。

どうやって気持ちを静めたらいいですか。
既に大学のカウンセリングでこの件は相談しています。


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コメント一覧

  • refresh14時間前
    Q 50代 その他
    まず一番に思ったのは、「ここまでよく耐えて、よく踏ん張って、ここまで来たね」ということです。怒りがおさまらないのは、弱いからでも未熟だからでもありません。それだけ長い間、ちゃんと我慢して、ちゃんと信じて、ちゃんと向き合ってきた証拠です。書いてくれた出来事を一つひとつ見ていくと、ドタキャン、約束の軽視、個人的な話の拡散、体調や家庭事情への無理解、話を奪うような自己中心的な振る舞い、努力や生活背景への配慮のなさ、どれも「悪気がない」で片づけていいものではなく、小さな棘が何年も静かに刺さり続けていた関係だったのだと思います。だから今、卒業が近づいて安全な距離が見えた瞬間に、心がようやく「怒っていい」と感じ始めただけで、これは今まで怒れなかった分、遅れてやってきた感情です。「きっとその人に対して怒っているのではなく、気付けなかった自分に怒っている」というあなたの言葉はとても正確だと思います。でも、気付けなかった自分は馬鹿だったわけでも鈍かったわけでもありません。当時のあなたは人を信じようとしていて、関係を壊したくなくて、自分より相手を優先できる人だっただけです。その時の自分にはそれしか出来なかった、ということですし、人は自分を守るために無意識に“見ない”選択をすることもあります。怒りを無理に消そうとしなくて大丈夫で、「早く忘れなきゃ」「大人にならなきゃ」と抑えるほど、怒りは形を変えて残ってしまいます。今やってほしいのは静めることより整理で、私は何に一番傷ついていたのか、本当はどんな扱いを望んでいたのか、あの関係で私は何を我慢し続けていたのかを、相手を悪者にするためではなく自分を理解するために言葉にしてみてください。そして大切なこととして、あなたは学費のためにアルバイトを掛け持ちして授業に出て成績を維持し、自分の人生を自分で支えてきた人です。それを負けず嫌いと言うなら、それは生きる力であり、同じ服を着ていることも甘えではなく選択であり戦略であり尊厳です。卒業まで距離を取る判断も卒業後にブロックする選択も冷たいのではなく健康的で、怒りは「もうこれ以上自分を粗末に扱わせない」という健全な自己防衛反応です。今はまだ少し熱を持っていていいですし、時間とともに「あの関係があったから、私は人を見る目を手に入れた」と思える日がちゃんと来ます。ここまで本当によく頑張ってきました。あなたの人生は、もうあなたのものです。

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