一緒に対処を考えてほしい
初回返答から提案
価値観のズレと趣味への支出が原因で、結婚を考えていた彼女と別れの危機にあります。
visibility43 edit2026.01.22
きっかけ: 私が趣味のライブに行き、22,000円のグッズを買えなかったという話を彼女にしました。
• 現在の負担: デート代は私が少し多めに払う(6:4程度)状態でしたが、彼女からは「趣味には大金を使うのに、自分とのデートは折半に近いのは、自分への優先順位が低いからだ」と指摘されました。
• 自分の考え: 趣味はエンタメへの「消費」であり、彼女は「人生を歩むパートナー」なので、そもそも比較する対象ではないと考えていました。また、対等な関係でいたいという思いから、割り勘に近い形がフェアだと思っていました。
【私の対応と伝えた本音】
私は彼女の主張を受け入れ、以下の内容をメッセージで伝えました。
1. 趣味への考え方: 趣味への応援は、エンタメへの対価であり、僕の一部である。
2. 彼女への価値: 彼女は「一番近くにいる特別な人」であり、カテゴリーが違うから比較していなかったが、寂しくさせたのは僕のミスだった。
3. 解決策の提示: 彼女の価値を行動で示すため、これからはデート代を全部持つ。
4. 自分のプライドと本音: * これまで彼女に注いできたものは、お金だけではない自負がある。
• 最近は自分から「全部払ってもいい」というスタンスで臨んでいた。
• だからこそ、彼女の方から「私に投資して」と請求される形には、男としてのプライドもあり、強いモヤつきを感じる。
• 「振り回さないでほしい。悩みたくない。会った時に可愛く言ってほしい」と伝えた。
【現在の状況】
このメッセージに対し、彼女は「もう疲れてしまった」と心を閉ざしてしまいました。
「無理をして出してもらうお金で会うのは苦痛」
疲れてしまった
• 「私の望む姿(可愛く言う等)にはなれない」
と言われ、現在は「朝晩の挨拶は続けるが、落ち着いたら静かに離れたい。今は会いたくない」と拒絶されています。
【相談したいこと】
1. 私は「全額負担」という彼女の要求を飲みつつ、自分の尊厳を守るために本音を伝えましたが、このタイミングでの「プライド」や「可愛く言ってほしい」という要求は、相手を追い詰めるだけの失言だったのでしょうか。
2. 彼女は今、思考停止するほど疲弊しています。この状況で、彼女の「離れたい」という意思を尊重し、何もせず待つことが唯一の修復の道でしょうか。
3. 価値観の違う二人が、どちらかが無理をすることなく「公平」を見つける方法はあったのでしょうか。
- ココトモメンバーたちと交流しよう♪
-
ココトモメンバーたちと交流するための『メンバーのお部屋』掲示板ができました。気になるメンバーと気軽にお話することができます。ぜひ色んなメンバーのお部屋に遊びに行ってみてください♪
メンバーのお部屋はこちら


