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20代後半 その他

母が自殺した理由と今の家族の理解の無さ

visibility568 chat7 personたす edit2026.03.04

母は店を経営しながら1人で2人の兄を育てていたが
自分が生まれたこともあり、父は自分の地元へ
母を呼んだ。母は嫌がっていたが家を建てたからと
母を連れてきた。だが、その家には父方の親兄弟が住んでいた。
その後何十年も自分たちの家を持つことはなく、
1人で貯めていた何百万というお金も父に渡すことになった。
母方の家族は皆んな亡くなっていて、友達も実家の方にいたため、父方の田舎には頼れる人はおらず、
父方の家族に文句やネチネチされながらも
父を支え、その田舎の風習のために
お祝いの日には何百人分ものお弁当をほとんど1人で作ったり、誕生日や年越しには親兄弟やその子供たちの分も全て作っていた。
毎日家事はもちろん昼ごはんも夕飯も作っていたし
父方の祖母に何もしてもらったこともない
愚痴や兄のことを血のつながりがないからと
言われ続けたのにも関わらず父の日母の日は
プレゼントをあげていた。
文句を言いたい時は自分達に言ったり、
父に当たったりはしていたが頑張ってくれていた。
最近は父も稼ぐようになり出張も増え
口だけ人間の父に何度も裏切られ、約束を守ってくれなくても頑張ってたが、浮気をしてることがわかった。
母は、子供たちも成人したが父や長男のためにご飯を作っていたが、今日は帰ってくるの?ご飯はいる?そんな返事もなく、毎回言っても治らない。
話し合いしたくても逆ギレされ、どんどん母は父は嫌悪感を抱くようになった。
1人で爆飲みし吐いたり、鬱症状もでていたが
父の態度は変わらず。
ある日、母に会うため帰省する日、夜中まで明日迎えにきてね!あったらどこ行こうねと話していた
母が、その日に自殺した。
携帯には父へたくさんのメッセージを送ったり
電話をした形跡があったが父が返すことはなかった。
少しでも父も仕事を頑張ってるからと思っていた自分がバカだったと、自分が生まれてこなければこんな最悪な環境に来ることもなかったのだと思わせられるくらい。母が亡くなった後の自分への態度も
ひどかった。
父に初めて苦しい辛いと電話した日はお前のネガティブな話は聞きたくない
お前といても楽しくないどこも行きたいとも思えない
そう言われるから実家に帰る時は笑顔で頑張って過ごしている。でも変わらない。お前は休めていいな
お前が羨ましいよ。そんなことを言う父は今も母を追い詰めたきっかけでもある浮気相手とつながっている。最近は母と暮らしてた家にも連れ込んでいる。
初めて次男に苦しいと一昨日話したらお前の苦しいなんて知らない一生被害者ヅラしてればいい。俺も浮気したことあるけどあの時、嫁と話すのも会うのも全部嫌だったと言われた。そんな人が自衛隊の上官
頼れる家族もいない理解もない死にたいのに何で死ねない。後悔ばっかり。本当に全部申し訳ない。何が普通なのかわからない
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コメント一覧

  • refresh2週間前
    Gash Kiyo 40代 男性
    はじめまして。読ませて頂きました。

    なんで、こんな私から上の世代のだらしないことで、
    たすさんが苦しまなければならないのか。正直どうしても
    納得できませんでした。

    たすさんは、こんな端から見ている私でも怒りを我慢できなく
    なる程の辛酸をなめて、その中でも何とか生きてこられたお方
    です。そのたすさんを、ご自身が卑下してはならぬと私は思い
    ます。

    だって、人間何をやるにも、最初の元手は自分自身の心と体
    だから。自分自身というのは、いくらお若くても無限に無理が
    利くようには出来ていないのです。粗末に扱えば、必然ダメージ
    が蓄積されるのです。
     ですから、可愛がるべき時に、思いっきり自分自身の心を
    抱きしめて可愛がってほしいと思います。泣きたいときには
    思いっきり泣いてね。
     だって、傷だらけになりながらも生きてきたたすさんだもの。
     まず、そのための時間や空間をどう作るか。そういう視点で
    日々の生活や人生における身の振り方を考えてはいかがかと
    思います。

     それと、残念ながら今の日本では、事もあろうに肉親に
    理不尽な思いをさせられた子達は山ほどいます。(事情は当然
    人によって千差万別ですがね。)ここだけじゃ無く他の掲示板
    にもかなりの頻度でその相談はあります。そういったときに、
    たすさんが、真にその子達が必要とする言葉を言える可能性は
    十分あると私には思えます。アドバイスが出来るかどうかは
    場合によるとしても、一番最初に大事なのはアドバイスじゃ
    無く、別な事にあるから。例えば聴くとか、そっと労る
    (いたわる)とか。たすさんだからこそかけてあげられるお言葉
    というのもあると思います。

    回答を実際にやるかどうかはともかくとして、ご自身の経験を
    もって他者を助け、そのノウハウを自活につなげる道は1つで
    無くいくつもあるように私には思えます。
  • refresh3週間前
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