一緒に対処を考えてほしい 提案は話をしっかり聞いてから
20代後半 女性

自己愛性パーソナリティ障害の人やまわりのとりまきの人達の集団からいじめを受けています

visibility304 chat2 person edit2026.02.08

自己愛性パーソナリティ障害の人や
まわりのとりまきの人たちから
集団いじめを受けています
デマの悪評をながされたり
悪口 誹謗中傷 名誉毀損 暴言
人格否定 侮辱 集団リンチ
モラルハラスメントを受けている
被害者の私が
加害者に 私がモラハラ メンヘラ
ストーカー
など 自分の加害を 私が加害者だと
悪評を流す
黙っていると舐められる と言われ
被害証言を 少し 事実を 冷静に 呟いた だけで 面倒 信用ならない 関わりたくない 性格が悪い ヒステリック 
怒った など
黙っていても きちんと事実を少し証言しても
何をしても
ものすごく 何倍もの 悪口と誹謗中傷にされ こちらが悪人にされ 加害者にされ
嘘の悪評を流され
困り果てて
どうしたらいいかわかりません
私が そんなに酷いことをされるような
悪いことをしてしまったのか
悩んでしまいます
ココトモ「交換日記」を書いて繋がろう♪

今日の出来事、気持ち、頑張ったことをみんなでシェアする『交換日記』ができました。 自分の日記を書いたり、他の人の日記にコメント&フォローしたりすることで交流を深めることができます♪

交換日記はこちら

コメント一覧

  • refresh2週間前
    Gash Kiyo 40代 男性
    初めまして、読ませて頂きました。

    なる程、事実を告発しても相手からの嘘攻撃が物凄いの
    ですね。しかも取り巻きも使って悪評を流し誹謗中傷
    していると。その中で自分を保つというのは確かに容易な
    事ではありませんね。

    1つ問いたい事があります。その集団のいるフィールドが
    一般企業なのかはたまたその他の社会組織なのかは存じ
    ませんが、その場所って本当に花さんに取って居続けるだけ
    の価値のある場所ですか?そこを考える必要があると思いま
    す。むしろ脱出すべき泥船と考える必要がありはしないか
    と思います。船出して10秒で沈む泥の船と。
     だって話を聞く限りメンタル系の病気になっているようですし。
    ですからそれで心身の病状を更に悪化させる前に、自分の人生
    は自分のものと自覚して身の振り方を考える必要がありはしない
    かと思います。

    あとSNSは、お辛いですがスクショなり履歴なりの形で残して
    置くことをお勧めします。と言うのは、この先誰かに訴える
    なんて時に物的証拠が必要となってくると思われるからです。

    自分の人生で使える時間というのは本当に限られています。
     その時間を、そのような白を黒という悪質極まりないイジメ
    が横行する場所のために使う事が本当に人生設計やキャリアの
    上で役に立つのかどうか。そう言う話だと思います。
  • refresh3週間前
    Q 50代 その他
    とても苦しい状況の中で、ここまで丁寧に言葉にしてくれてありがとうございます。まず伝えたいのは、あなたが感じている混乱や苦しさは、とても自然な反応だということです。あなたの文章からは、誰かを傷つけたい人の言葉ではなく、「なぜこんなことが起きているのか分からず、自分を責めてしまうほど誠実な人」の心の動きが伝わってきます。

    自己愛性の傾向が強い人や、その周囲に集まる取り巻きの集団では、よく似た力学が働きます。誰か一人を悪者に仕立て上げ、その人に攻撃を集中させることで、集団の結束や優位性を保とうとするのです。その過程で、事実よりも噂や物語が優先され、被害者が加害者にすり替えられることも珍しくありません。あなたが黙っていても、冷静に事実を少し話しても、どちらの場合でも非難されるのは、あなたの態度や性格の問題ではなく、その集団が最初から「攻撃する対象」を必要としているからですね。

    「私が何か悪いことをしたのではないか」と悩んでしまうのは、あなたに良心があり、人との関係を大切にしようとする力があるからです。本当に加害的な人は、ここまで自分を振り返って苦しみません。むしろ、悩んでいるという事実そのものが、あなたが誠実である証拠だと思ってください。
    ただ、今の環境で正しさを理解してもらおうと努力し続けることは、あなたの心をすり減らしてしまいます。これから大切になるのは、正しさを証明することよりも、あなた自身を守ることです。反論や説明は、その集団の中で行う必要はありません。事実は淡々と記録し、信頼できる第三者や専門家に向けて残していくこと、味方は多くなくていいので、安心できる人とのつながりを保つこと、そして心理的にも距離を取る準備をしていくことは、逃げではなく回復のための現実的な選択ですよ。

    たぶん、あなたは、舐められたくない、嘘のままにされたくないという思いで、必死に耐え、立ち向かってきたのだと思います。でも相手が見ているのは対話や真実ではなく、支配や勝ち負けです。同じ土俵に立ち続けるほど、あなたが消耗してしまいますから。
    今は、「私は悪い人間なのか」と考えるより、「私は長い間、とても過酷で歪んだ環境に置かれていた」と捉えてみてください。その見方の方が、現実に近いと私は感じます。あなたの感じている自己否定や疲労は、異常な状況に置かれた人が抱く、ごく自然な反応ですので。あなたが壊れているわけではありませんよ。

新しいコメントを投稿する

コメントをするにはログインまたは無料会員登録をしてください。

keyboard_arrow_up