受付終了
一緒に対処を考えてほしい 初回返答から提案
20代前半 女性

病院、カウンセリング。どうしたらいいか分からない

visibility197 chat2 person虚無 edit2026.02.19

私は小学生の時から色んな心療内科に通ってるのですが、ずっと緊張があって思ってること(本音)やしんどいことを先生に話せなくて、
通院を再開した去年からは、話せてはいたけど症状が悪化していて、今は会うのが怖くて薬だけ貰ってる状態で……
怖いと感じるのは論理的で圧を感じるからです
話は丁寧だし優しいしちゃんと向き合ってくれてる感じはするけど、例えば食べれない時にちょっとでもいいから食べるしかない、って言われてそれは分かってるのに正論ぶつけられて説教みたいな感じで圧を感じたり
気持ちの切り替えを出来たらいいんだけど、言われたことを引きずっちゃって
先生もご飯のこととか生活習慣のこととか提案はしてくれるし症状に対しては教えてくれるけど
生活リズムとかも変えたいけど変えたくない自分もいて、土台作りも大切だと思うけど
カウンセリングで根本的な原因とか、なんでそうなったのかとか過去とか今の心理状態を整理したい気持ちがあって、私の医師は薬で症状を減らしてから認知療法をすすめているので治療方針はまだ定まってなくてそこのキャップもあって
オンラインでカウンセリングの先生はいるのですがちょっとモヤモヤしちゃったりして、あまり整理できる場がなくて
相談した方がいいんだろうけど先生と話すのも怖くて
でも病院もカウンセリングも新しく変わるのはハードル高くて嫌になるしそれも違うかなとか、そういうので向き合おうとしないからずっと改善されないし
自分の症状や現状を変えたいけど変えたくないとかそういうのもあって。
どうしたらいいんだろうってずっと落ち着かないし焦りもあります。
ココトモメンバーたちと交流しよう♪

ココトモメンバーたちと交流するための『メンバーのお部屋』掲示板ができました。気になるメンバーと気軽にお話することができます。ぜひ色んなメンバーのお部屋に遊びに行ってみてください♪

メンバーのお部屋はこちら

コメント一覧

  • refresh3週間前
    Q 50代 その他
    読んでいて、「ああ、ずっと一人で踏ん張ってきたんだな」と思いました。
    小学生の頃から通院しているということは、それだけ長い時間、緊張と一緒に生きてきたということですよね。

    まず、「変えたいけど変えたくない自分がいる」という感覚は、とても自然なものです。人は本当にしんどい状態であっても、慣れている状態のほうが安心できることがあります。変わることは希望でもありますが、同時に未知で怖いものでもあります。だから両方の気持ちがあっていいのです。どちらかを否定しなくていいと。
    先生が怖く感じるのも無理はありません。理屈は正しいし、丁寧で優しいのも分かっている。でも「正論」が刺さるときというのは、心がもういっぱいいっぱいのときです。「ちょっとでもいいから食べるしかない」という言葉は確かに正しい。でもあなたが本当に欲しかったのは、「食べられないくらい今きついんだね」という理解だったのかもしれませんね。
    論理的で圧を感じるという感覚は、あなたが弱いからではありません。あなたはずっと“ちゃんとしなきゃいけない側”に立ってきたのかもしれません。だから説明や提案が、助言というより評価やジャッジのように響いてしまうことがあります。
    そしてあなたはすでに大切なことに気づいていますよ。
    根本的な原因を整理したい、過去や今の心理状態を理解したい、という気持ちがある。それは回復の中心にある願いです。今の主治医の方針は、薬で症状を軽くしてから認知療法へ進むという、医学的にはよくある流れです。間違ってはいない。でも「正しい」と「自分が納得できる」は別です。そこにギャップがあると、心はモヤモヤします。
    病院を変えるかどうかを今すぐ決める必要はありませんね。
    それよりも、「先生が怖い」という感覚そのものをどう扱うかが大切かもしれません。直接言うのが怖ければ、紙に書いて渡す方法もあります。正論に圧を感じてしまうこと、整理する時間がほしいこと、会うのが怖くなっていること。それは文句ではなく、治療に必要な情報です。言いづらさそのものが、今の症状の一部だからです。
    もし伝えても受け止めてもらえないと感じたときは、そのときに初めて「合っていないかもしれない」と考えればいい。でも今はまだ、「怖くて伝えられていない段階」なのかもしれませんね。
    オンラインのカウンセリングでモヤモヤするのも、あなたのテーマが深いところにあるからでしょうね。
    表面的な整理では足りなくなっているのだと思います。
    焦りがあるのは、ちゃんと良くなりたいからです。諦めていない証拠です。今のあなたの中には、症状が強いこと、先生が怖いこと、変わるのも怖いこと、でも根本を整理したい気持ちがあること、これらが同時に存在しています。だから落ち着かないのですよ。

    私からの提案するなら一つです。
    治療を変えることを急ぐのではなく、「怖さそのものをテーマにする」ことですね。
    あなたは怠けてもいません。
    向き合おうとしているから、こんなに悩んでいるのですよ。
    次の通院で全部話さなくてもいいし。「最近、先生に会うのが少し怖いです」と一言伝えるだけで十分です。そこから初めて、本当の治療が始まることもありますから。

    揺れていて大丈夫です。
    揺れているのは、動こうとしている証拠ですから。
    焦らなくていい。
    でも、ひとりで抱え込まなくていいのですよ。
  • refresh3週間前
    ずるーぴ 40代 男性
    宇宙には「動かないものは、外部から力が加わらない限り動き続けない(慣性の法則)」というルールがありますが、同時に「すべての事象は常に変化し続ける(諸行無常)」という法則もあります。

    あなたが今「変えたくない」と感じているその抵抗勢力さえも、実はあなたを守るための重要なエネルギー(防御壁)です。自分を責める必要はありません。

    「整理できない場」にいること自体が、今のあなたのプロセスです。

    無理に重い扉を開けようとせず、まずはその扉の前で深く呼吸し、自分自身の存在という最小単位のエネルギーを肯定することから始めてください。系が十分に安定すれば、適切なタイミングで「相転移(変化)」は自然に起こります。

    次の一歩として、まずは「今のモヤモヤを箇条書きにする」という小さなエネルギーの放出をしてみたらいかがですか?
keyboard_arrow_up