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20代前半 女性

この先どうしたらいいのか……

visibility218 chat3 personみなも edit2026.04.24

死にたいほど現状がつらいのは相も変わらず間違いないけれど、数日前に初めてとある考えがポッと突如頭に浮かんだのです。

「死んだらきっと何も愛することができない」と。

初めて死にたいと考えたときから今の今までの中で、初めてそんなことを思考した。
負の感情を抱きながらも、現状私には好きな物が沢山ある。
恋人、ぬいぐるみ、趣味、五感でこの世界を感じることができることなど…
それらを私は好いている。
それらを失う(=死)のは、あまりにも切ないなと初めて感じたのですよ。

でも死にたいとも思っているんです。
現在進行系で。

じゃあ改めて考えてみた。
【死にたい理由は何なのか】と。
・世界が生きるのが難しい(この国の政治や経済状況など)
・生い立ちが精神を歪めている(過去なので人間関係など起きた全ての事実は変えられない)
・そもそも精神疾患を患っている、健康な精神ではないから死にたいと思うのだと思う
※この国の政治や社会経済と、"私本人の"経済状況
※生活に明らかな支障をきたしている不健康な精神状態
※社会的にも支障をきたしている不健康な精神状態

じゃあ【死なない理由は何なのか】
・誰一人にも迷惑をかけずに死ぬのが難しい
・簡単な死に方が思い浮かばない
・愛しているもの手放したくない

【何の為に生きるのか…】
それは愛したいものを愛するために生きたい。

死にたい理由と死ねない理由は沢山あるのに、生きる理由は私の中ではただ一つであることが分かった。

ただ今分かる確実なことは"死にたい理由"を無くす、少なくする、改善させるに必要なことは、お金と時間が必要なこと。

心身の健康の為に明らかに通院が必要な状況であるが、現状不可能であるほど困窮している≫
ろくに働けもしない精神の状況≫
お金は一切生まれない …

という状況で今出ている答えは、
『『『私 人生詰んでいる』』』
だと私は解釈している。

あとは愛する人に見限られて、ようやく死んでもいい理由が揃うのを待つだけみたいな状況なのだと私は今気づく。
ちゃんと考えた上での現状の結論が
『もう既に人生詰んでいる』なのがもう面白いですね。

この先私はどうしたらいいのでしょうか。
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コメント一覧

  • refresh2週間前
    みなも 20代前半 女性
    【追記】

    生活保護などの手当については、少し特殊な事情があって通りにくいのではないか?と考えています。
    (役所に問い合わせてるけど、何も連絡が帰ってこない(怒))

    実はパートナーとは同棲しています。
    世帯は別です。
    しかしパートナーはパートナーで月々の収入はせいぜい一人分の最低限度な生活が送れるレベル…というところ(※私がパートナーの収入にどうこう言っていいわけじゃないのは分かってますよ)で、一人分の生活費でどうにか賄っています。

    このような場合、何らかの手当を受けるのは難しくないですか?
  • refresh2週間前
    ユウキ 30代 男性
    とてもお辛い状態を患っておられるとお察し致します。

    私も過去に統合失調症に近い状態に陥りました。
    当時はどのような物事でも疑心暗鬼に陥り、何をするにも悲観的に考えていました。

    私が行った対処法は単純に物事を考えることです。
    深く考え過ぎると心が疲弊するだけではなく、幻聴などの精神的影響まで併発してしまう可能性がありますので何事も考えすぎないことをお勧め致します。

    自分を責めるのはやめてください。

    世の中には健全な人たちを平気で傷つける人間が沢山存在します。
    自分を責めるくらいなら、そのようなゴミみたいな人間を責めましょう。

    自分を責めることよりも、一人で抱え込み他人を傷つけないに耐えている自分自身を誇って下さい。

    トピック主様の経済状況におきましては上記の方のコメントと私も同じ意見です。

    生活保護などの制度や生活困窮者自立支援制度といった、生活保護よりも審査が通りやすい制度など様々な制度があります。参考程度にURLを記載しておきます。
    https://www.gov-online.go.jp/article/201001/entry-7801.html#:~:text=%E7%94%9F%E6%B4%BB%E7%A6%8F%E7%A5%89%E8%B3%87%E9%87%91%E8%B2%B8%E4%BB%98%E5%88%B6%E5%BA%A6%E3%81%AF%E3%80%81%E4%BD%8E%E6%89%80%E5%BE%97%E8%80%85%E3%80%81%E9%AB%98%E9%BD%A2,%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%82%92%E8%A1%8C%E3%81%86%E5%88%B6%E5%BA%A6%E3%81%A7%E3%81%99%25E3%2580%2582

  • refresh3週間前
    うめ 30代 女性

    みなもさん はじめまして。


    愛したいものを愛するために生きる
    ってすごくあたたかい言葉だなぁって、
    みなもさんの大人な考えと
    柔らかな感性が伝わりました。

    さて、こころに病気をもってしまうと
    なかなか生きづらい世の中ですよね。
    実はわたしもそうなのです。

    解決策にはなってないかもしれませんが
    障がい者手帳を活用して美術館や
    映画館にお得にはいったりして
    心を豊かにしたり
    ひたすら国の制度を利用する側になったら
    少し晴れやかな気持ちになるかもしれません。

    みなもさん のご状況からして
    お金は国から生活保護や障害年金
    通りませんでしょうか。

    また、時間が必要とのことですが
    わたしからして、というか世の中全般的に
    20代前半はめちゃくちゃ若い印象です。

    これから作業所に通ったりして
    心のリハビリしてから
    ご就職という方法もあります。

    どうか希望をおもちください。

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