受付終了
一緒に対処を考えてほしい 提案は話をしっかり聞いてから
20代前半 女性

転職するべきか、考えることも辛い。消えたくなってきた。

visibility324 chat10 personころ edit2026.02.01

新卒で児童発達支援・放課後デイサービスで働いております。

来年度、転職するか迷っています。2月末(退職する1ヶ月前)までに言わなければならず、岐路に立っています。
理由
①人員の定着が全くなっていなくて。
人の入れ替わりが激しく、隣と合わせてもう7人ほど辞めていて…。鬱で辞めている人もいて…。
定着の努力は、本部には期待できないなと思っています。これだけ辞めても、改善が見られないので…
② 実は、管理者も、児発管も揃ってやめることになったのです。
上司2人が3月末で揃っていなくなるので、これからが不安です。ただでさえ人の入れ替わりが激しいのに、上司全員退職するのは異常だなと。
③ ヘルプです。他教室が大量退職したことからその教室の支援や送迎をヘルプでこちらが行くことになりました。ですがこちらも人員が余っているわけではないため、ギリギリでまわすことになり、疲弊しています。これをよしとしているため、子どもを安全に見守ることができず、何か起こるのではと不安です。
④ 問題のある社員(A)です。子どもが目の前で喧嘩しても見てみぬふりなど、子どもをみる職業なのに子どもを見れません。そして他責、挨拶ができない、子どもに暴言を吐く、勤務中徘徊をする等、職員として換算不可能です。
⑤ボーナスと退職金がないことです。退職金の代わりに企業型確定拠出年金があると話がありましたが、全く申し込みなどお知らせはありません。基本給は高いですが昇給は見込めません。

キャリアセンターから紹介してもらった、福祉領域の職場に、先日見学に行きました。

子どもと一切関わらない仕事でした。むしろ大人の年齢の人と関わる仕事でした。重度障害者の人が意思疎通をはかるための情報機器を扱う仕事だったのですが、技巧的な要素があり、パソコン業務や通信機器に詳しくならなければならず、全く勉強していない領域でした。

すごく子どもがかわいく、業務内容も覚えてなんとか乗り越えていました。
ですが、違う放デイへ転職したとしても、今働いている所と同じくらいブラックな所はたくさんあるのではないかと思っていて。
この職域は、そのような節があるのではないかと思ってしまうのです…。
見切って退職して、他の放デイに転職した元同僚も、転職先の放デイがブラックで大変だということでした。

子どもと接したいのですが、職場環境の観点からすると、児童福祉から離れて転職を考えた方がいいのかな、と…。
大学時代、児童福祉を学んでいたため、違う職種となると0からのスタートになり、そこも不安なのですが…。

子どもと信頼関係が構築されてきたので、本当はもう少し続けていたかったのですが、とても悲しくて。
まだ転職を考えていますが悩んでいます。

わたしは、来年度どこにいるのかわかりません。
吐きそうです。不安です。
お話を聴いていただける方、チャット相談でも助けていただきたいです。
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コメント一覧

  • refresh3週間前
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  • refresh3週間前
    Q 50代 その他
    まず伝えたいのは、あなたの感じている苦しさや不安はとても自然なもので、「考えすぎ」でも「弱い」わけでもない、ということです。むしろ、状況をきちんと見て、真剣に向き合ってきた人だからこそ、ここまで追い詰められてしまったのだと思いますね。

    人が次々に辞めていくこと、心を病んで去っていく人がいること、改善が見られないこと。管理者も児発管も同時にいなくなるという異常さ。他教室の崩壊を支えるために、限界ギリギリで回され、安全への不安を抱えながら働き続けていること。問題行動のある職員が放置され、子どもを守るはずの現場が守られていないこと。そして、将来の見通しが立たない給与・制度の問題。これらは一つ一つでも人を消耗させますが、今のあなたはそれを全部同時に背負っています。苦しくならない方が不思議ですよ。

    それでもあなたは、「子どもがかわいい」「信頼関係ができている」「本当はもう少し続けたかった」と言っていますよね。そこに、あなたがどれほど誠実にこの仕事をしてきたかが、はっきり表れています。だからこそ、離れることが裏切りのように感じて、悲しさや罪悪感が強くなるのだと思いますね。
    でも、ここで一度、立ち止まって考えてみてほしいのです。あなたが壊れてしまったら、あなたが大切に思っている子どもたちを守ることはできません。今起きているのは、あなたの努力や根性でどうにかできる問題ではなく、職場の構造そのものの問題です。そこに一人で踏みとどまり続けることは、尊さではなく、消耗ですね。
    児童福祉の現場にブラックな側面が多いのではないか、というあなたの感覚も、現実に裏付けられています。実際に転職した同僚の話を聞いて、余計に絶望感が強くなったのも無理はありません。一方で、見学に行った別領域の福祉の仕事に対して感じた不安は、「向いていない」からではなく、「未知だから怖い」という、とても人間らしい反応です。知らない分野に入る不安と、今の職場で積み重なっている不安は、質が違います。前者は学びながら変化していく可能性がありますが、後者は我慢すればするほど深くなっていく不安ですね。
    大学で学んできたことが無駄になるのではないか、ゼロからのスタートになるのではないか、という怖さも当然です。ただ、あなたが身につけてきた「人を見ようとする姿勢」「関係性を大切にする力」「違和感に気づく感覚」は、児童福祉に限らず、福祉の現場全体で生きるものです。分野が変わることは、全部を失うことではありませんよ。
    「来年度、どこにいるのかわからない」と感じるほど、不安で、吐きそうになるほど追い込まれている今は、完璧な答えを出す時期ではありません。ただ、「ここを離れる選択肢を考えてもいい」「自分を守っていい」と、自分に許可を出してあげてほしいのです。それは逃げではなく、生きるための選択です。

    あなたは、もう十分すぎるほど頑張ってきましたのでは。
    今は強くなることより、これ以上傷つかないことの方が大切です。
    ここにこうして気持ちを書いてくれたこと自体、あなたがまだ自分を大事にしようとしている証拠です。
    焦らなくていいです。
    少しずつ考えていきましょう。
    楽な状況にして、少しずつで良いので。
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