受付終了
ただ話を聞いてほしい
20代前半 女性

親が私に対して厳しい

visibility174 chat2 personゆか edit2026.03.17

四年の看護学校に通っています。大学ではないのですが特殊なカリキュラムで看護師と保健師全員必ず受験する学校に入りました。今年3年生になります

看護学校が付属の病院を持っているので看護助手のアルバイトを募集してました。
なので1年生の夏から2年生の3月まで働きました。学校の規則で4年生の5月までしか働かないため、楽しいバイトに行きたいと思い看護助手のアルバイトを辞めました。
看護助手のアルバイトでは18歳から病院のブラックなところやお局さんを知り病院で働くことでしか見れない部分を知りました。
早く知りすぎたとも思いましたが、とても勉強になり患者さんや看護師さん、助手さんとも仲良くなることができたのでよかったことはありました。
ですが、一般の大学生などを見るとみんな楽しそうにバイトしていて羨ましく思っていました。
病院アルバイトの子達は私も含め、行く時はみんな顔が暗く「はぁ」とため息をついて重たい足で向かってました。自分の病棟が近づくたびに動悸がして、今日は優しい人いるかいないかでわかるのでハラハラドキドキしながらいく日々でした。

なので、契約も切れるタイミングであと一年しかバイトができないのなら楽しいところで動悸やハラハラを感じなくバイトをしてみたいと思って辞めて新しいところで働くことになったのですが、、

それを親に言うとなんで辞めたんだ!と少し怒り気味で言われました。絶対にやめない方がいい、自分のためになる、それはその通りなのですがわかってほしかったです。
そして私が傷ついた一言は辞めたら実習の評価落ちると言われました。
実習の評価は私の実力ではなく病院でアルバイトしてるからだと思われていたのがショックです。そのおかげもあるかもしれませんが、やる時はやるしそれが評価に繋がるので精一杯やった私の実力を一気に無駄にされた思いで悲しくなりました。
私は一年生から今まで実習の評価はA判定で1番いい評価を貰い続けてます。ですが、自分の実力だと思ってます。なのにバイト辞めたら落ちるなんて言われて悲しくなりました。
ココトモメンバーたちと交流しよう♪

ココトモメンバーたちと交流するための『メンバーのお部屋』掲示板ができました。気になるメンバーと気軽にお話することができます。ぜひ色んなメンバーのお部屋に遊びに行ってみてください♪

メンバーのお部屋はこちら

コメント一覧

  • refresh3週間前
    Q 50代 その他
    流れでなんとなく辞めたわけじゃなくて、1年半しっかり現場を見て、その上で「今の自分に必要な経験は何か」を考えて選び直している。
    そこは、かなり大事な力ですね。
    看護助手のアルバイトで感じたしんどさも、すごくリアルですね。
    病棟に近づくたびに動悸がする感じとか、「今日は誰がいるか」で空気が決まる感じとか、実際に現場に入った人しか分からない重さがあります。
    それを18歳の頃から経験してきたのは、正直かなり早いし、よくやってきたと思います。
    だからこそ「あと一年くらいは、違う形のバイトもしてみたい」と思うのは、甘えじゃなくてバランスを取ろうとしている動きなんですよね。
    むしろ、ずっと同じ重たい環境にい続ける方が、心の疲れが蓄積して実習にも影響が出る可能性はありますね。
    親御さんの言葉についても、少し整理してみると、
    あれは「あなたの努力を否定したい」というよりは、「安全な道を外れてほしくない」という不安が強く出た言い方に近いと思いますよ。
    看護の世界って厳しいのを知っているからこそ、「せっかく有利な環境にいるのに手放して大丈夫なのか」という焦りが、そのまま言葉になってしまった感じです。
    ただ、それでも「バイト辞めたら実習の評価落ちる」
    これはきついですよね。
    あなたが積み上げてきたA評価は、現場にいたから“だけ”では絶対に取れません。
    患者さんへの関わり方、記録、報告、姿勢、その全部が合わさっての評価です。
    バイト経験が多少プラスに働くことはあっても、それは“土台の一部”であって、評価そのものではないです。
    むしろ、今までAを取り続けている人は、「環境が変わっても一定以上やれる人」であることの証明でもあります。
    そこは、自分でちゃんと認めていいところですよ。
    少し現実的な話もすると、
    今後の実習で大事なのは「経験の種類」より「その場でどう考えて動くか」なので、必ずしも病院バイトを続けていることが有利とは限らないです。
    違うアルバイトで人と関わる経験を積むことも、コミュニケーションや観察力という意味では普通に活きてきますよ。
    だから、今回の選択は
    「逃げた」じゃなくて「調整した」に近いです。
    もし余裕があれば、親御さんには
    「楽な方に行きたいわけじゃなくて、長く続けるために一回リズムを整えたい」
    みたいに、意図を少し言葉にして伝えてみてもいいかもしれません。
    分かり合うまでいかなくても、「ちゃんと考えてるんだな」と思ってもらえるだけで関係は少し楽になりますね。

    最後に一つだけ。
    あなたはもう、現場のしんどさも知っていて、それでも看護の道に残っている人ですよ。
    それって、思っている以上に強いですから。
    だから今回の選択も、「将来ダメになる選択」ではなくて、
    「ちゃんと続けるための調整」だと、自分の中で位置づけてあげてくださいね。
  • refresh3週間前
    visibility_off

    ※このコメントは閲覧できません

keyboard_arrow_up