ただ話を聞いてほしい
10代後半 女性

大学受験、二浪、多浪、医学部受験、

visibility275 chat6 person愛梨 edit2026.04.02

相談です。長いですが読んでいただけると幸いです。
医学部志望で今年から二浪が確定しました。
一浪目では私立医専願で勉強をし、毎日朝から晩まで塾に行っていたこともあり成績も上がり、全統では全体で偏差値が70に乗るようになり周りからも今年で決まるだろうと期待されてました。でも結果は8校受けて全滅でした。2校の一次通過はあったものの補欠止まりで結局回ってこず。私立医学部は受験料も1校6万と高いためそれでも何校も受けさせてくれて何不自由なく恵まれた環境で暮らして、両親が塾代、受験料、ホテル代なども諸々沢山払ってくれたのに無駄にしてしまった事が何より悔しいし、苦しくて死にそうです。自殺も毎日考えてます。罪悪感が消えなくて、両親に申し訳なくて、こんな私じゃなくもっと出来のいい賢い自慢の娘だったらどんなに良かっただろうかと何度も考えて消えたくなります。もちろん、両親に恩返しをするには二浪で決めるしかないこともわかってますし、頑張るしかないこともわかっているんですが、辛すぎて涙が止まらなくて勉強がなかなか手につかないです。どうしたらいいんでしょうか
両親には心配かけたくなくて平気なふりをしていて、一度も両親の前では泣いてません。誰にも相談できなかったため、ここに書かせていただきました。
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コメント一覧

  • refresh3週間前
    からすのあしあと 60代以上 女性
     愛梨さん、ようこそ
      そして、はじめまして、からすのあしあとというおばあちゃんです
     いきなりの長文のコメントで、ごめんなさい


     受験が残念な結果だったことで
    モチベーションを落ち込ませてしまわれたのかもしれませんね
    視点を変えて「充電時間」が必要なのかな?と感じました


     今でも変わらずに、お医者様になりたい気持ちをお持ちならば
    苦しみを乗り越えて、ぜひ来年こそは新しい一歩を踏み出していただけたらと
    私は、応援しています

     毎回高得点の成績をおさめ失敗もせずに一発必中や順風満帆の生育歴で医者になった人物に
    私は診てもらいたいとは思いません
    壁に阻まれたり絶望や苦しみを知っている、そんなお医者様こそを主治医にしたいと思います



     少し、お気持ちが落ち着かれて
    もしも、参考書じゃない本をちょっと読んで気分転換をしたいとお考えならば、ですが
    「あなたの将来のポテンシャル」を信頼して、オススメしたい3冊です
    よろしかったら図書館ででも借りてみてください

     これらは、面接対策としての薄っぺらな「志望動機」の言葉ではなく
    きっと、
    自らの血肉となった「確固たる思い」として、あなたの将来の「医師像を支える柱」になると思います

    -------------------------------------
    『ユマニチュードへの道 集中講義』
    誠文堂新光社 2022/11/4
    イヴ・ジネスト (著), 本田 美和子 (著)


    『語りかける身体 看護ケアの現象学』
    講談社学術文庫 2018/10/12
    西村 ユミ (著), 鷲田 清一 (解説)


    『患者の話は医師にどう聞こえるのか』
    みすず書房 2020/11/11
    ダニエル・オーフリ (著),
    原井 宏明 (翻訳), 勝田 さよ (翻訳)
    -------------------------------------

     受験に挑んでいる今は「点数を競う世界」にいるけれど
    これらの本にある「視点」を持っていれば
    ただの「物知りの医者」ではなく
    「患者と共に歩める医者」になれると思います
    きっと、
    「医師になった喜び」を享受できるでしょう
    人生をかけるにふさわしいステキな職業だと思います


     あなたの「お医者様になりたい」という気持ちを
    応援させてください!


     では 素敵なことがありますように
  • refresh3週間前
    メンバー
    さちこ 40代 女性
    愛梨さん、医学部を目指して受験を頑張っているのですね。
    これから二浪目をはじめるということ、応援します。

    私は医学部ではありませんが、昔むかし一浪しました。
    一浪しても行きたい大学には入れませんでした。

    その頃の私は、努力が報われなかったこと、
    親に相当な金銭負担をさせてしまったこと、
    高校の同級生が楽しそうに志望の大学に通っていること、
    いろんなことがつらくて、しんどかったことを覚えています。

    愛梨さんは医学部を目指しているということで
    どのようなお医者さんになりたいでしょうか。

    私としてはお医者さんになる人には
    人の気持ちがわかるかたにお医者さんになってほしいと思っています。

    今、愛梨さんいろんな気持ちを抱えていますね。
    でも両親の前では見せないようにしているということです。

    今はおつらいかもしれませんが、その気持ちを抱えて
    あらためて努力して合格し、お医者さんになったときには
    愛梨さんはきっと患者さんの気持ちがわかる
    ステキなお医者さんになるのではないかと思いました。

    デキの良い、賢い自慢の娘だったらどんなに良かっただろうかと思っているようですが
    ここまで愛梨さんが健康で勉強を頑張って生きてきたこと
    そしてご両親への気遣いもできるところが
    既にデキの良い、賢い自慢の娘だと思いますよ。

    そしてこれからももっともっと
    デキの良い、賢い自慢の娘になっていく可能性が大いにあると思います。

    来春、愛梨さんがお医者への第一歩を踏み出せるように応援してます。

    でももしつらいときはココトモなどを利用しながら
    お気持ちを吐き出してくださいね。

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