ただ話を聞いてほしい
生きづらさを抱えた人の人生、働き方について
visibility27 edit2026.05.15
精神的な不調や家庭環境の影響を抱えながら生きてきた方に、体験談や働き方についてお聞きしたく、投稿しました。
私は昔から、人付き合いがあまり得意ではありません。
特に、社交的で明るく、いわゆる「普通の環境」で育ってきた人たちとうまく馴染めず、学生時代には嫌がらせを受けたこともありました。
家庭環境もあまり良いとは言えず、両親は不仲で、幼い頃から喧嘩を見て育ちました。
父は怒りっぽく、ミスや失敗にとても厳しい性格だったため、常に顔色をうかがって生活してきた感覚があります。
その影響なのか、今でも相手の機嫌や表情を必要以上に気にしてしまい、人間関係で強く疲れてしまいます。
過去には、
* 社会にうまく馴染めない孤独感
* 人と自然にコミュニケーションできない苦しさ
* 将来への無力感
から、自殺を考えた時期もありました。
現在は、心療内科に通いながら薬を服用し、小規模の旅館で働いています。
また、自分なりに心理学や脳科学を勉強したり、
* 食事
* 運動
* 睡眠
など生活習慣を整えることも意識していて、以前よりはかなり落ち着いてきました。
ただ、それでも「常に気を張っている感覚」や生きづらさは残っていて、今の接客業を長く続けるのは難しいかもしれないと感じています。
そのため現在は、
* 倉庫作業
* 工場
* 清掃
など、比較的人との関わりが少ない仕事への転職も考えています。
同じように、
* 精神的な不調を抱えている方
* 家庭環境に問題があった方
* 生きづらさを感じながら働いている方
は、どのような生き方をされているのでしょうか。
また、
* どんな仕事に就いているか
* どんな働き方が合っていたか
* 少しでも楽になるきっかけ
などがあれば、参考までにお聞きしたいです。
厳しい意見より、実体験ベースでお話しいただけるとありがたいです。
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