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20代前半 女性

家族に緊張、不安と緊張、落ち着かない、変われない

visibility204 chat2 person虚無 edit2026.06.04

小学生から不登校、今は通信制高校です
いじめと性被害にあったことがあります
(今もトラウマの症状があります)
不登校になる前から色々重なりしんどかったけど、不登校になって以降自分の人生は終わったと思ってます
小学生の時から、家族が寝ているのを見て、死を連想して勝手に怖くなって不安になったりします
不登校になって以降、不安と緊張が強くなってます
電話が苦手、家族や友達、先生など人と関わるのも緊張、落ち着かないなど
外もしんどくなるので、基本引きこもってます
家事ほぼできないしバイト経験もないです
10年くらいこの状態で慣れてしまってる部分もあります、なおしたい気持ちもあるけど、変わりたくない変わるのが怖いという気持ちもあります
自分を知ることは興味があるけど向き合うのは怖いです
病院やカウンセリングも今はあまり受けたいと思いません
このままだとダメだと思いつつこのダメな状態のまま過去にダラダラ生きています
過去に囚われてます
進路も考えなきゃいけないけど怖いです
ずっと嫌なことから逃げて環境に甘えて怠けてます
後悔するし生きづらいだけだけど、こんな自分キモいし生きる価値ないけど、色んな問題ばかり頭に浮かびどうしたらいいか分からないし押しつぶされそうで苦しくなってしまいます
いっそめちゃくちゃになりたい、言い訳がほしいって思います
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コメント一覧

  • refresh3週間前
    ロココ 40代 その他
    今、とても苦しいんですね。

    僕も似たように、ほとんど何もせず苦しみながら過ごしていたことがありました。何度も何度もありました。

    そんな時は、いろんな考えだけが頭に浮かび、その考えで苦しくなってしまいますよね。でも、どうすることもできなくて、ただ苦しいだけになってしまいますよね。

    こうしたいとか、でも怖いとか、いろんなことを考えて、どうにも動けないと思います。だけども、動けるときは、こうしたいという願望が浮かんだ時ではなくて、それと同時に、心にこうしようという気力が生まれた時なんだと思います。

    ここに書き込みをしたのも、書き込もうという意志という名の気力が生まれたからで、それが生まれてこなければ、書き込みたいなと思っただけでは手が動かないと思います。

    どんな事でも、人も機械も星の回転も、何かしらの力が働かないと動きは起きませんよね。だから、心に気力が生まれるまでは、できることけを、できたことだけを、見つめてあげたらいいんだと感じています。書き込めない時もある。でも、今日は書き込めた。そんな感じで、できたことを見つめてあげたらいいんだと思います。

    そして、そんなあなたの存在を、人間の価値観から考えると、価値があるとかないとかそういう事になってしまいがちだけど、それでも、そんな誰の存在も、世界はただ何も言わずに受け入れてくれています。その存在を認めてくれています。

    人間がなんて言おうとも、あなたはあなたでいいんだと思います。

    僕の経験上の話にしか過ぎないですが、いつどのように心に気力が戻ってくるのかは分かりません。でも、もうダメだと思っていても、戻ってくる時はふっと勝手に戻ってくるし、どれだけ努力しても戻ってこない時は戻ってこないです。だからきっと、そういうことはコントロールできるものではなくて、自然にまかせて過ごして行くしかないのではと感じています。そして、そういう自分を、「それでいいんだよと世界は伝えてくれているんだと思っています。

    こんな話をしたとしても、どうなるものでもないかもしれないですが、虚無さんの苦しみを感じた時に、ここに何かを残せたらと思い、色々と書き込んでしまいました。
  • refresh3週間前
    Q 50代 その他
    最初に感じたのは、「怠けている人の文章」には全然見えないということですね。
    むしろ、ずっと強い不安や緊張を抱えながら、それでもここまで生きてきた人の文章に見えましたよ。

    小学生の頃からのいじめや性被害、そして不登校。それだけでも心に大きな傷を残す出来事です。しかもあなたの場合は、過去の出来事が終わったのではなく、今もトラウマの症状として続いているとのことですよね。だとしたら、今起きていることを単純に「甘え」や「怠け」と呼ぶのは少し違うように思いますね。
    電話が怖い、人と関わると緊張する、外に出るのがしんどい、進路を考えるだけで苦しくなる。これらは意志の弱さというより、長い間心が警戒状態を続けてきた結果として起きている反応にも見えますが。
    「なおしたい気持ちもあるけど、変わりたくない、変わるのが怖い」という部分です。これはとても自然な感覚です。人は苦しい状態でも、その状態に長くいると慣れてしまいます。知らない場所へ行くより、苦しくても知っている場所にいる方が安心できることがあります。だからあなたの中に「このままじゃダメだ」という声と、「でも変わるのは怖い」という声が同時に存在している。その矛盾はおかしなことではなく、心の中で両方の気持ちが綱引きをしている状態なのだと思いますよ。
    「過去に囚われている」という言葉もありましたね。私は、人は無理に過去を手放さなくてもいいと思っています。過去を忘れられないのは、その出来事があなたにとって本当に大きかったからです。無理に前向きになろうとすると、かえって苦しくなることがあります。だから今は、「まだ過去が痛いんだな」と認めるだけでも十分かもしれませんよ。
    「自分を知ることには興味があるけど向き合うのは怖い」という言葉も大切だと思いました。本当に向き合う準備ができていない人は、自分を知りたいとも思わないことが多いです。あなたは興味を持っている。でも怖い。つまり、心のどこかでは前へ進みたい気持ちも残っているのだと思います。
    だから今は人生全体を変えようとしなくていいです。進路も、仕事も、将来も、人間関係も、一気に考えようとすると押しつぶされます。あなたの文章を読む限り、今苦しい理由の一つは、抱えている問題が多すぎて全部を同時に解決しようとしていることにもあるように感じますね。
    ですから、今日はカーテンを開けられた、少し外の空気を吸えた、学校の課題を五分だけやった。そのくらいの小さなことでもいいのです。今のあなたに必要なのは、自分を責める材料ではなく、小さな成功体験なのかもしれませんね。

    そして最後に。あなたは何度も自分のことを「キモい」「生きる価値がない」と書いていました。でも、文章全体を読んだ私はそうは思いませんでした。苦しみながらも自分を理解しようとしている人だと。怖いのに相談を書いた人。諦めきれずに「どうしたらいいか分からない」と言葉にした人。そんな姿が見えましたが。

    今のあなたは、人生をサボっている人というより、長い間重い荷物を抱え続けて疲れ果てている人に近いように思います。だからまずは、「変わらなきゃ」と自分を追い立てるより、「自分は思った以上に傷ついていたのかもしれない」という見方を少しだけ持ってみてください。
    十年続いた苦しみは、数日や数週間で片付くものではありません。けれど、人は大きく変わろうとしなくても、小さな一歩を積み重ねることで少しずつ景色が変わることがあります。

    今のあなたに必要なのは、自分を裁くことよりも、自分の苦しさを少し理解してあげることなのかもしれませんよ。
    焦らなくて大丈夫です。
    あなたの中には、まだ前へ進もうとする力がちゃんと残っているように感じましたから。
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