一緒に対処を考えてほしい 初回返答から提案
30代 女性

今までの人生自分には友達などいなかったと気づいた

visibility428 chat6 personタッキー edit2025.08.08

いままでの友達たちを思い浮かべたのですが、私には友達なんていなかったことがわかりました。

高校で仲が良かった人も、大学で仲良かった人も仕事で仲良くなった人も
すべてよくよく記憶を思い返すと
仲がいいという思い出より嫌なことをされたり、嫌なことを言われたりした自分を傷つけられた思い出がたくさんあって
あれ?これ友達じゃなかったじゃんと
なんでこんな自分を傷つける人のこと友達だと思ってたんだろうと気づきました。

いままで友達だと思っていた人たちにただバカなされたら、利用されてただけなんだと気づきました。

とても寂しい気持ちになりました。

結局友達も作れないダメ野郎なんだということにも気づきました。

みなさんは本当の友達ってどうやって作りましたか?大人になってから友達の作り方がわからなくなりました。
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コメント一覧

  • refresh2週間前
    退会したユーザー
    自分は知り合いは皆友達のように考えていました。
    知り合いは友達のようなもんです友達はいなくてもいいのですよ。
    大切なのは関わってる人がいるかどうかです。
    本当でなくてもいいと思いますよ。
  • refresh3週間前
    visibility_off

    ※このコメントは閲覧できません

  • refresh3週間前
    Q 50代 その他
    わかります。
    自分もある時期、「あれ、あの人たちって本当に友達だったのかな?」と振り返ったことがあります。
    笑った場面より、嫌なことを言われたり、軽く扱われたりした記憶のほうが強く残っているこれ、心理学的にも自然なことで、人の脳は危険や嫌な出来事を優先的に覚える性質(ネガティビティ・バイアス)があります。だから、過去を見返すと「嫌なことばっかりじゃん」と感じやすいのです。

    もうひとつ大きいのは、「友達」の定義を、昔のままの基準で握りしめたままにしてしまうと、大人になってからしんどくなるということです。
    学生時代の友情って、「一緒にいる時間の長さ」や「遊びの回数」で測られがちです。でも、大人になると、生活も価値観も違ってくるので、量ではなく「安心感」や「尊重し合える距離感」が大事になります。昔みたいに四六時中つるむことはなくても、心の置き場所になれる人が“友達”になる。

    これから友達を作るとき、大事なのは最初から「親友」を目指さないことです。
    まずは心理的安全が保てる人、沈黙が気まずくない、自分の弱さを少し出しても引かない、愚痴を言っても説教に変えない、そんなサインを持っている人を“ゆるい知り合い”として関わってみること。
    会う頻度や深さを無理に増やす必要はありません。少しずつ距離を縮めて、「この人といると自分を否定されないな」と感じたら、それが残っていく。そうやって自然に残った人が、本当に長く付き合える人です。

    “本当の友達”って、探すものというよりも、時間の中で残る人のことを指すのかもしれません。
    だから、今までの経験を「ダメ野郎だから友達ができない」と結論づける必要はありません。むしろ、ちゃんと自分を守る感覚が育ってきた証拠でもあるんです。

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