ただ話を聞いてほしい
10代後半 女性

学校がつらいどうしたらいいかわからない

visibility438 chat13 personとうか edit2026.01.29

高校一年生です。今は3学期です。中学生のときは半分不登校で、別教室に通うことで学校に行っていました。高校生になってからは普通の教室で頑張っていました。でも、最近学校を休みがちです。大きな理由はわかりませんが、行けない日が続いています。もう学校を辞めてしまおうかとか、死にたい、消えたいといった気持ちでいっぱいです。死ぬのは怖いし嫌だという反対の気持ちもあり嫌です。休むたびに、学校行けなかったとか、部活に迷惑かけるとか思ってつらいです。前まで楽しかった部活も最近はつらいです。辞めてしまえば楽かもしれないけど責任ある仕事を任されているのでそれを放り投げるわけにも行かないし、部活しかこの一年ほどやってこなかったので、辞めたあと何も残らないなと思います。それなら高校を辞めてしまおうかとも思ったりするんですが、母にお金を出してもらっているし、私立ですごく費用がかかっているし、辞めたら絶対後悔するよなって思います。書いていて何が言いたいのかわかりませんが、この先どうしたら良いのかがわからないんだと思います。しばらく休みたいけど、高校は単位が心配だし、部活にも迷惑かけるので無理なのが余計つらいです。
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コメント一覧

  • refresh2週間前
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  • refresh2週間前
    Gash Kiyo 40代 男性
    はじめまして。読ませて頂きました。
    なるほど、中学で半分不登校の状態だったのを、高校で
    普通教室に行くようになったのですね。しかし今高校に
    行くのがとても辛くなっているのですね。楽しい部活
    さえ役職との狭間で辛くなっている。そして大きな理由
    が分からないというのは、たしかにどう対処するかも
    イメージしづらくなるからどうしていいか分からなく
    なりますよね。

     1つ問いたい事としては、とうかさんの体調はいかが
    かと言う事があります。というのは、昔のことわざにも、
    「身ありての奉公」という言葉があるのです。奉公という
    のは今で言う所の労働で、この言葉は、「人間、労働が
    出来るのは身体があるから」ということで、自分の体の
    ケアが人間の活動の基本だという事を示す言葉です。
     寝るべき時に寝る。食べるべき時に食べる。休むべき
    時に休む。勉強も部活も立派な労働ですのでこれらの事
    が基本になってくるのは間違いありません。疲労からの
    衰弱を放っておいて満足に動ける道理はないのです。
     実際最近の書物で言っても、テストステロンさんという
    方が自分の著書で、「あれこれ悩みがあるときには、とり
    あえず寝ろ」って書いておられるぐらいで。人間、自分自身
    こそが、何かをやる上で一番大事に元手であり、その元手
    はいくらとうかさんがお若くても、無限に無理が利くよう
    には出来ていません。ですから、ご自分の体調に対して
    しっかりアンテナを張っておく必要がありはしないかと
    私は思います。
     
  • refresh2週間前
    さとる 30代 男性
    あなたのお話、読みました。

    単刀直入に言いますけど、あなたは今「頭の中で妄想をグルグルさせて、自分で自分をいじめているだけ」かもしれませんね。

    厳しいことを言うようですが、事実を見てください。

    あなたは「学校に行けない」と言いますが、それは悪いことではありません。
    車だってガソリンが切れたら止まるでしょう? 無理やり走らせようとしたらエンジンが壊れますよ。
    あなたは中学の時も苦しかった。
    高校に入って「普通」になろうと頑張りすぎて、エネルギーを全部使い果たしてしまったんです。
    「理由がわからない」んじゃなくて、「電池切れ」という立派な理由があるんです。

    あなたの悩みは全部「妄想」です。順を追って整理しましょう。

    第一に、「責任」なんて言葉を高校生が軽々しく使わないこと。
    部活の責任? 辞めたら何も残らない? それはあなたのプライドが言わせている妄想です。
    あなたが辞めても、部活は回ります。学校も潰れません。
    世界は何も変わらず続いていくんです。
    「自分がいないとダメだ」というのは、傲慢な考えなんですよ。
    そんな重たい荷物を背負う必要はありません。
    あなたはただの生き物なんだから、もっと気楽でいいんです。

    第二に、「お金」や「お母さん」への罪悪感ですね。
    これも無駄な思考です。
    お母さんがあなたにお金を出しているのは、あなたが「生きていること」が大事だからでしょう?
    あなたが学校に行くことと、あなたが死なないこと、どっちが大事だと思いますか?

    死にたいとか消えたいとか言い出したら、それこそ一番の「迷惑」ですよ。
    お金なんて、生きていればあとでいくらでも返せます。でも命は返せません。
    だから、お金の心配をするのは、今はやめなさい。
    それはあなたの仕事じゃありません。

    第三に、「死にたい」けど「怖い」という気持ち。
    これは正常です。「死にたい」というのは、本当は死にたいわけじゃない。
    「今の苦しみから逃げたい」という信号なんです。
    でも、死ぬのはすごく痛いし、怖いし、何よりものすごく「ダサい」ことですよ。
    せっかく人間に生まれたのに。ちょっと周りをよく見てみてください。
    人間より心の優れた生命はその辺にはいませんよ。

    この話もちゃんと理解できるでしょう? 
    それはあなたに他の生命にない心の力があるからです。

    人間の価値は何を得たかではなく、心の成長がどれくらいあったかではないでしょうかね?
    そのチャンスを自分から捨てるなんて一番やってはいけないことです。

    それに時間が来たら人は勝手に死にます。どう死ぬかも選べません。
    それを苦しいからといってリセットボタンを押すような真似は、無料チケットを有料で買うくらい愚かな行為です。
    死ぬ勇気がない自分を責める必要はありません。
    それは「生きたい」という正しい本能が働いている証拠ですからね。

    じゃあ、どうすればいいか。

    まず、「判断を保留する」ことです。
    今のあなたは、心が弱って正常な判断ができません。
    泥水が入ったコップをかき混ぜても、水は綺麗にならないでしょう?
    泥が沈殿するまで、じっと置いておくしかないんです。

    学校を辞めるかどうかなんて、元気になってから決めればいい。
    単位がどうとか、部活がどうとか、そんな未来の心配はゴミ箱に捨てていい。
    「今日は息をしている。ご飯を食べた。寝た」。それで満点です。
    布団の中で「私は私を許します。私の悩み苦しみがなくなりますように」と、自分のために慈悲の心を育てなさい。

    休むことに罪悪感を持たず、堂々と休むんです。
    「今はエネルギーを充電する時期だ」と決めて、何もしないことを仕事にしなさい。
    そうすれば、心は必ず回復します。
    学校なんて、行きたくなったら行けばいいし、行けなきゃ別の道があるだけのことです。
    人生は長いようで短いです、人間に生まれたからには心を育てるチャンスなんです。

    心を育てるとは何か?それを人間でいる間の宿題だと思って生きてみたらどうですかね。

    まずは今日から、自分をいじめるのをやめて、優しくしてあげてください。
    いいですね?
  • refresh3週間前
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    ※このコメントは閲覧できません

  • refresh3週間前
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