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40代 女性

うつの薬を全部やめてみたら眠れない、つらい

visibility539 chat20 personそら edit2026.02.13

私は、夫のモラハラDVによって鬱病とPTSDになり、遠方の実家に別居中の者です。

15年ほど耐えていたので、子ども2人は大きくなりすぎて、付いてきてくれませんでした。また、上の子は、病気や障害があって育児に苦労し、下の子は、健常に生まれたのに、夫から怒鳴る、面前DVなどの虐待を受けて育ったので、成長が歪められ、情緒に問題を抱えてしまいました。

お腹を痛めて命がけで産んで、夫は家事育児にも一切協力なしだったので、ワンオペで苦労して育てて、結果的に子どもと離れてしまって、虐待DV夫に子ども2人とも取られたような形で、遠方で年2回しか会えず、今は、子どもと離れてしまったことが辛くて、早く子どもを連れて離婚しなかったことを悔やんで、うつもなかなか良くならず、苦しいです。

別居して、もうすぐ2年経ちますが、ずっと薬を飲み続けており、もうやめたい、と思って、今日から薬断ちをしてみたのですが(一応医師に相談の上)、早速一睡もできなくなり、フルタイムのパートをしているので、今日も仕事なのですが、一睡もしてないのでミスしたり、またうつが悪化しそうで怖いです。

どうしたらいいのでしょうか…苦しいです。
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コメント一覧

  • refresh3週間前
    たん 50代 男性
    私はレンドルミンとルネスタとロフラゼルとニプロの薬を処方してもらっています。
  • refresh3週間前
    Gash Kiyo 40代 男性
    そらさん、はじめまして。読ませて頂きました。

    15年もお一人でよく耐えてきたなあと読んでいて思い
    ました。子どもの面前でDVをやるというのも、家事
    育児を一切手伝わないというのも、端から聞いていて
    とても擁護できる話ではないですね。
    夫婦でお互いの精神的な負担緩和を考えないで片方に
    ワンオペさせるって、本当に家庭を壊す要因であると
    思えます。それで何かあったらそらさんに全責任みたい
    な形になってないといいのですが、話を聞く限りどうも
    そのような感じになっているようですね。

    お子さんがついて来ないというのは、自活を始めたから
    でしょうか?それとも二人ともお父さんと同居なのでし
    ょうか?あるいは何か福祉の助けを借りている感じで
    しょうか?

    何にせよ、そらさんに一つご紹介したいことわざが
    あります。それは、「身ありての奉公」ということわざです。
    奉公というのは昔でいう所の労働で、このことわざは、
    「人間、満足に働けるのは、身体があるから」という意味で、
    休むべき時に休み、栄養を摂るべき時に摂るという形で
    自分の体を目一杯可愛がってお世話してあげてこそ、人間
    は満足な働きが出来るのです。心も、そして体もね。疲労
    と数々のトラウマで衰弱したままで物事をキチンと考えよう
    というのが物理的に無理のある話です。ですから私は知人の
    介護員に、「他人を大切にするには、まず自分を大切にする
    ことだ」と言われたこともある位で。
     私も精神病で処方薬を服用している身ですのでお気持ちは
    いくらかは経験としてあります。その身として言うと、薬と
    いうのは患者の現在の状況に応じてその時々で分量を決めて
    いる部分があり、その上で基礎となっているのは、薬を処方
    する側と患者とのコミュニケーションです。そしていくら
    先生が専門家と言っても、神様仏様キリスト様ムハンマド様
    ではないので察してと言っても限界があるのも事実です。
     多分先生によって得意不得意があるというのもあるでしょう
    し、実際、患者と先生との間の「相性」の問題もあります。
     ですからまずは、せっかくお一人でいる時間を逆用して、
    ココに書いて頂いたような感じでこれまでの経緯を文書または
    お手紙に起こし、それを通院時主治医の先生に読んでもらうと
    いう手を私は提言します。(過去に私が実際やったことのある手です。)
     と言うのは、文章に起こすというのは、完全に自分のペースで
    出来る事だから。口のみで話すより遙かにスムーズに状況が伝わる
    部分があります。
     それでもし今の先生との間に会話が成立しないなら、DV被害者の
    ケア経験の豊富な別の方に担当を変えてもらうよう病院の窓口に
    相談してみることも一つ手としてはあるかと。

     
  • refresh3週間前
    らいず 50代 男性
    そらさん、おはようございます。
    初めまして、らいずと申します。

    長い間、本当によく頑張ってこられましたね。
    そらさんが経験された辛い状況を思うと、心が痛みます…

    私も長く抗不安薬を服用しておりますが、通院日に行けず、2日間服薬できないことがありました。
    その時、まったく眠れなくなり、薬が自分にとって欠かせない支えであることを痛切に感じました。

    もし、また同じように眠れない状況が一時的だとしても、辛い時は我慢せず、かかりつけの薬局の薬剤師さんに、今の状況をお話しされてみてはいかがでしょうか?

    薬の専門家である薬剤師さんが、親身に相談に乗ってくれるはずです。

    焦らず、まずは少しでも心穏やかな時間が持てますよう、心からお祈りいたします。

    ご無理なさらず、ご自愛くださいね。

  • refresh3週間前
    Q 50代 その他
    少し心理の話をさせてください。
    「喪失を十分に悲しむことの大切さ」をよく語っていました。
    あなたは今、夫との15年、理想の家族像、子どもと暮らす日常、守れなかったという自責など、たくさんの「喪失」を抱えています。
    でも、あなたは“守らなかった”のではなく、そのとき出来る最大限をやって生き延びた人です。DV環境の中で即断即決で子どもを連れて出るのは、外から見るより何倍も難しいことです。恐怖で思考は止まりますし、経済的不安もあります。子どもがついてこない年齢なら、なおさらです。あの時のあなたは、その時の最善を選んだのです。今のあなたが過去の自分を責めているだけですね。
    ここで一つ、心理テクニックとして「二重椅子法」というものがあります。目を閉じて、向かい側の椅子に15年前のあなたを座らせてください。その人に、今のあなたは何と言いますか。「なんで早く出なかったの?」ではなく、本当は「よく耐えたね」「怖かったよね」「一人でよく育てたね」と言いたいのではないでしょうか。過去の自分を責める声は、実はあなたの中の怒りと悲しみが出口を探しているだけですよ。
    薬をやめることについてですが、医師に相談済みとのことでも、段階的に減らしているか、睡眠薬も同時にやめていないかは大切なポイントです。もし一気にゼロにしているなら、再度相談を強くおすすめします。薬を飲み続けることは負けではありません。眼鏡をかけるのと同じです。今はまだ脳が回復途中なのかもしれません。やめたいと思う気持ちは自然ですが、やめ方は慎重でいいのです。ここで無理を重ねなくていいのですよ。
    子どもと離れていることは、本当に胸が裂ける痛みだと思います。でも、子どもは母親が「逃げた」とは思っていない可能性が高いです。今は父親側の環境の中にいますが、時間が経つと自分で考え始めます。あなたが今できることは、生きていること、心を壊しきらないこと、会えた時に穏やかでいること。それだけです。親としての価値は、同居しているかどうかでは決まりませんから。
    いま一番大事なことは、今日は未来のことも子どもの将来も離婚の後悔も全部いったん横に置くことです。考えるのは今日の睡眠だけにしましょう。今夜眠るためにできることは、夕方以降カフェインを避けること、眠れなくても横になること、4秒吸って6秒吐く呼吸を10回すること、「眠らなきゃ」と思うのをやめることです。人は二晩連続で完全に眠れないことはまれで、体は限界が来ると眠ります。

    あなたは壊れかけた人ではありませんが。
    あなたは一人で抱えなくていいのです。
    現代人は薬は、適切に飲んだ方が良いかもです。
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