鷹れんがココトモにいる理由

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皆さんおはようございます、鷹れんです。

今月、2016年2月は、鷹れんがココトモメンバーになった日です。

2年前、2014年2月16日に、鷹れんは相談メンバーの一員となりました。

「ココトモに出会って変わったこと」は以前書いたし、ココトモでの活動を始めたきっかけもいろんなところで話している気がするけれど
「ココトモでの活動を続けている理由」は(プライベートは除いて)書いたことも話したこともない・・・気がするので、2年経つ今、改めて書いてみようと思います。

本当は2月16日のメールが届いた(メンバー登録がされた)時間にアップしようかとかオシャレ(?)に考えてたけど、書き上げたらアップしたくなっちゃったのでもうあげちゃいます。我慢が苦手なんです。

2014年2月、私は「鷹れん」になった。

本題の「ココトモにいる理由」を書く前に、この2年を振り返ってみます。
長くなると思うので「そんなの読んでられっか!!」という方は⇒こちらをクリックしてください。鷹れんの「ココトモにいる理由」を書いている場所まで人っとびです。便利な世の中ですね。

正確に言うと、ココトモの前身「ゾノのお悩み相談室」のときでした。

ゾノのお悩み相談室が一周年を迎える一ヶ月ほど前に、私はメンバーになりました。

鷹れん、高校2年生、16歳。(といっても誕生日を迎えるほんの数日前だったけれど)

当時はいじめや不登校の記憶が今よりずっと鮮明に刻まれていて、
まだ人を信じるのも怖くて
けれどひとりでいるのも怖くて

時間が許す限りボランティア活動を行っていました。

価値のある人間になっていたかったのだと思います。
そんな「強迫観念」みたいな気持ちで果たして奉仕活動と言えるのかはいささか疑問ですが、とにかく私にとってボランティア活動というものは一種の支えのようなものでした。

しかし、とは言っても16歳。
アルバイトはせずに部活に打ち込んでいたので、経済的にも時間的にもあまりボランティア活動ができていませんでした。

けれど家に居ても、ヒステリックな母親と結果主義な父親と意地悪な兄。
学校に居ても、真面目な話なんてできない「楽しい付き合い」だけのクラスメイトたち。

信頼できる先生はいたし、その人は私がいじめや不登校に苦しんだことは知っていたけれど、まだ「オトナ」「先生」が怖くて、信頼しきることはできずにいました。

そんなときに、ボランティア募集サイトで「ゾノのお悩み相談室」を見つけました。
そのときはまだメール相談だけで、その相談メンバーを募集していました。

ネットさえあれば在宅でOK。自分のペースでいい。年齢制限なし。完全匿名で可能。

こりゃもう、やるしかないなと。

私は深いことはなにも考えず、メールを出しました。
その後、無事メンバーとなり、活動をはじめました。

3月、サイトが一周年を迎え

4月、LJK(ラスト女子高生)となり

5月、「ゾノのお悩み相談室」から「ココトモ」に生まれ変わり

6月、初めてのブログ【「否定されること」に対しての考え方。】を書き
(今読み返すとなんとヘタだろうと恥ずかしくなります・・・が、せっかくの初めてなので、そのまんまに。恥ずかしいけどね。笑)

8月、はじめてココトモの集まりに参加し
(8月らしく、花火大会にいきました。合計3回開催され、2回参加予定でしたが体調不良で1回のみに。それでも快く迎えてくれた皆さんには感謝しかありません。緊張であんまり喋れなくて、皆さんに気にさせてしまったのが心残りです。鷹れんはこんなに立派になりました。)

10月、はじめてココトモの「ミーティング」に参加し、「鷹れんメーリス」なるものをはじめ
(一番最初のミーティングは「広報グループ」でした。SNSやサイトを駆使してココトモを広めよう!というグループです。なんとこれが、ゾノさんとの初対面でした。
鷹れんメーリスはその広報グループの活動のひとつ。メンバー限定のメーリングリスト(登録してる人全員に一気にメールを送れるアレ)にて、「メンバー同士の交流促進」を目標に毎週日曜日にメールを配信していました。広報グループが「宣伝部」に名前を変えた今も継続中!(名前が変わっただけで活動内容は変わらず。詳しくは長くなるしややこしいので割愛))

11月、ココトモの中のとあるチームのチームリーダーとなり
(詳しく話すと長くなるしややこしいので割愛。まぁ「相談者さんにもっとチカラになるために頑張ろうよ!」みたいな精鋭が集まった(?)チームがあって、リーダーが忙しくなって私が引き継いだのです)

それから今日まで、地道に活動を続けてきました。

私が相談にのった件数は、この2年で245件。(重複相談とかもあるから実際にはこれより少ないかな。以前相談してくれた方が再度メールをくれることもあるからいい塩梅なのかな)

書いたブログは、これが43件目。

鷹れんメーリスは、1月24日に65通目となりました。
(先週は色々あってお休み。ゴメンネ)

ココトモの姉妹サイト「ティーンズプレイス」をオープンさせました。
(ティーンズプレイスで鷹れんが書いたブログは今日で90件。他のメンバーが書いてくれたのもあわせるとちょうど100件です。順調に行けば、2月16日のブログは103件目となります。どんだけブログ書いてんだっていうね。笑)

お兄さんお姉さんに囲まれながら、今日まで無事、活動を続けてくることができました。

私がココトモにいる理由

さて、長くなりましたがここからが本題です。

あ、なんか誰かに心配されそうなので前置きしておきますが、別に「鷹れんがココトモを辞める」みたいなことはないですからね。
そんな、特別な思い入れを込めてこのブログ書いてないからね。勘違いして花贈ってきたりしないでね。笑
まだまだ、いますよ。しつこいくらいに。笑

ココトモにいる理由は、私の場合は5つあります。
もっとあると思うんだけれど、今思いつくものを大雑把に分けると5つかなぁ、という感じでしょうか。

ここからはさらに長くなるかと思いますので、コーヒーや紅茶を片手にお付き合いいただけたら幸いです(*´`)

1.当たり前

そう。
もはや私にとって「ココトモ」ってのは当たり前同然の存在なんです。

私の一日はココトモに始まりココトモに終わります。
まず起きたら、布団の中でもぞもぞココトモのサイトを巡回し、新しいブログがあったらチェック。気に入ったブログには元気なときにはコメント。
(余談ですが、今月からブログ全部にコメントするという無謀な目標を掲げました。)

寝る前には、またココトモのサイトを巡回。新しいブログがあったらチェック。
(たまにオハナ祭り(メンバーの「オハナ」が一気に8件くらいブログを投稿すること。そんな一気にやってんのに誤字脱字はほぼほぼ見当たらないし内容もまぁまぁいいから悔しいよね。笑)があると諦めて寝て、翌朝に読んでいます)
気に入ったブログがあったら元気なうちにコメント。

新しい相談がきているか、自分がチカラになれる相談はありそうか、届いた相談をひとつひとつ確認し、掲示板も出来うる限り巡回。
(残念ながらあんまりコメントできず。こちらから声をかけることは少ないけれど、みんなの声、読んでますよ。)

電車移動中や、ちょっと時間のあいたとき、腹痛で布団に包まってブルーになっているときでも、
心と体とスマホに余裕があれば、逐一ココトモのサイトを覘いています。

それは別に、「責任感」とか立派なものではなくて、日課になっているだけのことです。

毎朝鏡で自分の顔のコンディションを確認するのと同じように
毎週同じ時間に好きなドラマを観るのと同じように
新しい記事はないかとお気に入りのタレントさんのブログをチェックするのと同じように

日々の一部なんですよね。

どんなに忙しい日も、一回はココトモのサイトを見ている気がします。

「ココトモが無くなったら」と想像してみたことがあるけれど、「うわぁ、困るなぁ」が関の山。つまりは、想像できませんでした。

私にとってココトモってやつはそういうやつなんです。

ココトモが無くなったら・・・困るなぁ。

2.自分の成長に繋がるから

普通に学生生活をおくっていたら絶対に出来ないでろうことを、ココトモではたくさんさせてもらいました。

そもそも、関わる年齢層が違います。

ココトモは、いろんな年齢の、いろんな境遇の、いろんな場所の人が居ます。
自分と似たような境遇だけど秘めている想いは真逆、なんてことも。
境遇も性別も年代も全然違うのに共通する想いを持ってる、なんてこともあります。

この年齢で、社会に出る前にこんなに幅広く人と関わることができるなんて、思ってもいませんでした。

ココトモに出会うまで、「20歳」がすごーく大人のように感じていたのに、今じゃ「20歳」ってきくと「若い」って思うようになっちゃいました。笑

関わる人の幅だけでなく

  • イベントの立案・企画・運営・司会・その他諸々サポート活動
  • 相談活動
  • チームのリーダーとしての活動
  • オトナ(だと思っていた人たち)に囲まれてのミーティング
  • 自分の体験をブログにする活動
  • みんなの声をあつめてブログにする活動
  • 大勢の人に向けてメールを配信する活動
  • お問い合わせの対応
  • etc…

いろいろな経験をさせていただきました。

ココトモと出会った頃の私をたとえるなら「芋虫」。
いや別に、緑色だったとか、葉っぱばかり食べてたとかいうわけじゃないですよ。むしろ野菜は苦手です。

人との繋がりに臆病で、話すときも自分から話題をふることは皆無。「鷹れんさんは?」と聞かれたら、内心バックバクしながら答えていました。
好きなんだけれどね。それと同じくらい、怖かったんです。

メールやネット上では、持ち前の真面目さを利用して、言ってしまえば「演じていた」けれど、対面になるとそれが出来なくて、でも「本当の自分」を見られるのがすごく怖くて、必死で隠そうとしていて、そしたら芋虫みたいになっていました。
おどおどびくびく。「鷹」なんて凛々しい名前を持っているのに、正反対でした。

少しずつだけれど、自分なりに、成長してきたと思います。
ここまで付き合ってくれて、これからも付き合ってくれるだろう、ココトモやココトモメンバー、相談者さんたちには、感謝しかありません。
本当に、有難うございます。

3.恩返し

ココトモと出会えてから、いろんなことが変わりました。
新しいことを知り、考え方を見つけ、視野が広がり、たくさん成長して、すごく生きやすくなりました。

悩んだとき、以前は「どう動こうか」とか「どうしようか」って、ひとりで解決する前提で考えていたのに、
ココトモでいろんな人と繋がってから、悩んだときには人の顔が浮かぶようになりました。

私が今、大学生として学び、ココトモメンバーとして活動し、少しずつ自分を育て、自信を育てられているのは、全てココトモのおかげといっても過言ではありません。
ココトモがなかったら、私は今頃お星様になっていたかもしれません。

ココトモの人はやさしいから「鷹れんちゃんが頑張ったからだよ」なんて言ってくれるけれど、そんなことはないんです。
私は未熟でおとなしくてちょっぴり真面目でちょっぴり日陰の努力が好きなだけど、単なる女の子なだけで。

単なる女の子を、ここまで育ててくれたのは、ココトモです。ココトモを通じて知り合った人たちです。

もう疎遠になった人、しばらく疎遠だったのにまた出会った人、現在進行形でお付き合いが続いている人、これから先出会う人、いろいろだけれど
そのご縁ひとつひとつが、私の宝物です。

だから今度は、私の番。

私が出来ることがどれほどあるか、私が役に立てることがどれだけあるかはわからないけれど、
少しずつでも、着実に、恩返しをしていきたいと思っています。

ココトモへのご恩の、どれだけを返せているのでしょう。
「もう充分だよー」なんて言ってくれる人も居るかもしれないけれど、私にとっては、まだ一割も返せていません。

返しても返しても、新たなご恩がうまれてしまうんだから、しょうがないですね。
むしろ、恩を返すことのできる行いそのものが、ココトモへのご恩。みたいな、ややこしい状況なこともしばしば。

この恩返しは、しばらくは終わりそうにありません。笑

4.約束

ある人と、約束したんです。

「細く、長く、お付き合いいたします」って。

私はこれまで、いろんな人のお手伝いをさせてもらってきたけど、
その人は、生まれてから今までで一番くらいの勢いで、「本気で手伝いたい」って思った人でした。

休むことが苦手で、自分の好きなことには全力疾走で、素直な気持ちを伝えてくれて、「ありがとう合戦」をしちゃうようなかわいいところがあるような人。(ありがとう合戦:お互いへの感謝が止まらなくなって未来の分までありがとうを言っちゃう現象。謎。意味わかんないけどけっこうあたたかい)
考え方の根本や、重要視している部分が共通していることが多いのが印象的でした。

その人が本気で取り組んでいるからこそ本気で悩みながら動いてるのが伝わってきて
私も不器用なりに応えた記憶があります。

ココトモでは、たくさんの出会いがあります。その分、たくさんの別れがあります。

新しい場所で頑張る。次のステップへ進むため。プライベートに時間を割くため。

どの別れもマイナスではなくて、その人が次へ進むための「必要な別れ」で、

別に別れたから完璧にゼロ、なんてこともなくて、
その後元メンバーとご飯に行ったり~なんて平気であるんだけど、

やっぱりひとつの区切りというのは、寂しさを持っているもので。

それとは関係ないけれど、私は同じ場所に定住するのが好きなタイプです。というか、転々とするような入れ替わりの激しい生き方はちょっぴり苦手です。
悪く言えば「挑戦しない」人生なのかもしれないけれど、その分「深い」人生だと思っています。

別に、他に移りたいのに我慢している、みたいなことは全くなくて。
今の私にとって、ココトモは居心地がよくてしかたないんです。

そんな約束がなくても、ずっと居たいと思うくらいには。

この先、私が次に進むことはたくさんあると思うし、現に今も着々と階段を上っていっているけれど、今のところは両立できています。両立したいと思っています。

そう思っている間は、ガス欠しないように、細く、長く、活動を続けていきたいです。

5.好きだから

・・・なんて、ここまで書いてきましたが。

「ココトモにいる理由」なんて、実際は大してありません。
好きだから。居たいから居るっていうだけです。

正直言うと、ココトモでの活動を辞めようかとか、休もうかとか考えたことは三回あります。

一度目は、自分の未熟さを痛感したとき。
二度目は、心身ともに疲れきったとき。
三度目は、人との繋がりそのものがちょっとしんどく感じていたときでした。

結局三回とも「やっぱ好きだし」ってなったんだけれどね。

一度目は、相談した人の言葉に救われて続投を決意しました。
別に未練とか情とかじゃなくてね。
未熟だからこそ成長したいと思ったし、ココトモが大好きだったし、ここで辞めたら悔しいと思ったし(笑)。

二度目は、少しペースを落としたら自然と解決。
「辞めたい」というよりかは「辞めるしかないかもしれない」「続けられないかもしれない」と悩んでいたからかもしれません。
「辞めたい」なんて思ったこと一度もありませんけれど。
その気持ちの奥底にあったのは「続けたいのに」という気持ち。
つまりは私は変わらずココトモが大好きでしょうがなくて、続けたいのに続けられていない(ガス欠状態の)自分が許せなかったんです。

そりゃぁ、ペース落としたら復活しますわな。

三度目は、これまでとは違う人に相談しました。
その人は「情なら辞めな」とバッサリ。
けれど話していくうち「やっぱ私ココトモ好きじゃん」と再確認し、再び続投を決意いたしました。

そのときは、いろいろ上手くいかないことが続いていて「やりたいのにできていない」状況がつらかったのだと思います。

まとめ

そんなこんなを経て、私は今もココトモに居させてもらっています。

この付き合いがいつまで続くか、どれほど濃いものになるかは分かりませんが、
多分ココトモがなくなるまではいるんじゃないかなぁ。
付き合いたてのカップルがやる「私たち一生一緒☆」みたいな熱~い愛ではなくて、ただ静かに「ずっと一緒だろうなぁ」と感じている、と言ったら伝わるでしょうか。

休んだりはするかもしれないけれど、そのときはやさーしく労っていただけたら嬉しいです。
鷹れんさんは頑張り屋さんだからね!笑

まとめ・・・まとめると、「鷹れんはココトモが大好き」です。(結局それかいとか言わないでね)

ではでは、最後までお読みいただき有難うございました。
これからも末永くお付き合いくださいませ(*´`)

鷹れん

このブログを書いた人

たかれん
たかれん

大学休学中の20歳。 小学校2年生、はじめていじめを受けました。 中学生になってからもいじめられて、はじめて不登校になりました。 不登校になってから、家にも居場所を失いました。 「助けて」と言えなくて、いっぱい...

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全9件のコメント

  1. yukihi 2017/10/25 23:06

    初めまして。雪灯(ゆきひ)といいます。今年度のGW明けからティーンズプレイスのメンバーとして活動させて頂いていますが、実は今、いろいろな意味で不安ばかりで。学業的な事情で来月からはお休みしますけど、正直このままティーンズプレイスの活動を続けていいのかわからないままでいます。
    鷹れんさんのこのブログを読ませて頂いて、改めてすごいと思いました。好きだから、それだけで続けてこれるってすごいなって。私はどうしても深く考えがちで、そうなるとなかなかそのループから抜け出せません。鷹れんさんのブログを読んで、ちょっと別の角度からティーンズプレイスのことを考えてもいいかなと思うことができました。たまには素直になることもいいのかな、って。
    鷹れんさん、本当に素敵なブログを読ませて頂きまして、ありがとうございました。またいつか、どこかでお話しできたら嬉しいです。

  2. 鷹れん 2016/02/04 00:47

    カピちゃん
    お久しぶりね(*´`)

    おぉぉ、伝わったならよかった・・・!

    私もカピちゃんと一緒にいるとホッとするようε-(´∀`*)
    いつも、ありがとうねん♡♡♡

  3. 鷹れん 2016/02/04 00:45

    まるちゃん
    大先輩だなんて!
    こき使われている気はありませんが、とことんつかってやってください。ボロ雑巾のように!!笑

    確かにまだ若いのでステーキ三日連続でも胃もたれしませんし、まだ若いので美味しくいただきます。まだ若いので、朝から揚げ昼しゃぶしゃぶ夜焼肉とかでも大丈夫です。まだ若いので(しつこい)

  4. 鷹れん 2016/02/04 00:40

    オハナさん
    とても良いコメントをお待ちしております。笑

    別に自粛しなくていいですよ
    見逃し三振するだけだもの((

  5. カピ子 2016/02/04 00:32

    れんチャンがココとも大好きなの、ガンガン伝わってきたよ( •̀ .̫ •́ )✧
    ココともにはれんチャンがいる♪それだけで、なんだかホッとする♡

  6. まるま 2016/02/03 22:01

    大先輩鷹れんさん!鷹れんさんが鷹れんさんである所以がよくわかりました。
    そんなみんなから愛されている鷹れんさんをこき使っているのが私でございます。。
    なんというか…本当に申し訳ありませんm(_ _)m

    鷹れんさんが3度目の時に相談された方の発言、流石だなあと一人で感心しておりました。そう言える人間に私もなりたいです。

    オハナさん祭り、続けていいと思います( ´ ▽ ` )ノ 鷹れんさんは毎日ステーキでもいいとこの前言ってましたからね!

  7. オハナ 2016/02/03 15:40

    とても良いコメントをしようかと思ったのですが、1つとても気になることがあります…。

    オハナ祭り、自粛したほうがいいんでしょうか?(笑)

  8. 鷹れん 2016/02/03 15:32

    ゆきえさん
    コメント有難うございます(*´`)
    そうです、そんなに書いていたんです!

    ・・・まさか、そこにつっこまれるとは。
    熱を通せばだいーぶ大丈夫になったんですけれどね。生野菜や緑ものはやっぱりちょっと苦手です(´;ω;`)

  9. ゆきえ 2016/02/03 12:23

    ティーンズプレイス、そんなにブログを書いていたんだね。すごい☆読んでみますね。そして、野菜はちゃんと食べましょうね!

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