しんどいです

コメント:6件 閲覧:3,675人 最終更新:7 ヶ月、 3 週間前 作成者:ユキナ

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生きていくのがしんどいです。でも具体的に何がそんなにしんどいのかわかりません。言葉や文章で上手く表現できません。しんどい気持ちがどこから来ているのかもわかりません。とりあえず、自分は自己肯定感が全くないこと。父が母や姉の愚痴を言ってくること。いつも何となく、誰にも必要とされていないと感じること。家族から邪魔だと思われているのでは、と不安に感じること。それくらいはわかりますが、それがどう繋がって息苦しさになるのかわかりません。
もう何もわかりません。ただ、生きていくのがしんどいです。
これから、自分がちゃんと生きていける自信もありません。テレビでホームレスの方の特集が流れると、自分もいつかああなってしまうのでは、と不安に感じて、大人になることが怖くなります。生きていく自信も死ぬ勇気もなくて、ただ毎日をふらふらと過ごしているような感じです。バイトもしなければ、と思っているのですが、またどうせ落とされるんだろうな、とか、人見知りが激しくて協調性のない自分がバイトなんかできるのか、とか思うと怖くて応募できません。でも欲しいものや行きたいところは増えていくばかりです。父は、独り暮らししている姉の文句を私に言ってきます。でも家を出ていく経済力と自信なんかあるわけなくて、文句を聞かされる度にただひたすら耐えています。いろんなことが重なりすぎて、もうしんどくてしんどくて、つらいです。死にたいです。消えたいです。なにもかも嫌です

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コメント一覧

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  • 風草
    風草

    ユキナさん、こんばんは。お話を拝見いたしました。

     

    死にたいと考えてしまうほど、生きることがしんどいと思われていらっしゃるのですね。お話を拝見させていただき、息苦しさを感じていらっしゃること、そして色んな思いの中で葛藤され、心身共に疲労されているご様子が伝わってまいりました。

     

    人の体は、ストレスを抱え続けることで体の筋肉がこわばってしまい、血液の流れが悪くなってしまうことで、体温が下がってしまったり、脳の働きが悪くなってしまう場合があるそうです。体温の低下や脳の働きが悪くなってしまうことで、体がだるくなる、頭がボーッとしてしまい、考えることが難しいと感じてしまうこともあるそうです。

     

    こういった場合には「温かい飲み物」を飲むことで、ストレスによって緊張していた筋肉もほぐれ、体中の血行の巡りが良くなることで、体が動くようになり、脳も活性化するそうです。
    ホットミルクやショウガ紅茶などがオススメのようです。お気持ちや体が優れない時は、どうぞこちらの方法も試してみてくださいね。

     

    すぐにでも、ユキナさんのお気持ちを癒す方法は無いかと、色々考えたのですが・・・・。現在、私がユキナさんにしてあげられることは「お話を聞くこと」そして、既に知っていらっしゃる方法かとは思いますが、「体を労わる方法」をお教えすることしかできず、とても心苦しい気持ちでいっぱいです。

     

    そして、少々お聞きしたいことがございますが、ユキナさんはこちらで何度かご相談されていらっしゃいますね。
    最初のご相談の内容では、心療内科を受診されることを考えていらっしゃるとお話されていましたが、現在は心療内科に通院されているのでしょうか?

     

    お気持ちが落ち着いた時でも結構です。もし宜しければお教えいただけると幸いです。また、お話したくないお気持ちがあれば、そのままスルーしてくださって大丈夫です。お話したいお気持ちが湧いたときは、心の内を聞かせくださいね。

  • m.y

    ユキナさん。こんにちは!ユキナさんの投稿、見させてもらいました。私も、ユキナさんと同じ状況をなっています。私は、母と兄と弟がいるのですが、私は3人と違い、なにもできないため、のけ者にされてしまいます。時々、私はいらないんじゃないかな?とも思います。今は、友達にも、暴力女だの、ヤマンバだの、悪口を言われ放題。そのせいで、弟にも、迷惑をかけてしまっています。でも、私は今、こうして生きています。どうしてだと思いますか?・・・それは、話相手がいる事です。私の周りには、話を聞いてくれる、友達、先生がいます。どうですか?ユキナさん。誰か一人でもいいので、勇気を出して、相談してみませんか?もしいないのであれば、私でもかまいませんよ?苦しい事でも、嫌な事でも、愚痴でも、とにかく、人にたくさん話す事が大事な事です。あなたの味方は、この世には、たくさんいます。死ぬなんて事、考えちゃダメです。とにかく、新しい一歩を踏み出してみてください。応援しています。

  • ユキナ

    風草さん、コメントありがとうございます。心療内科は、今年に入って初めて行きました。対人恐怖症の気があると言われましたが、お薬などは処方されませんでした。
    ただ最近、自分の精神的なところで新たに気になる部分がでてきました。

  • 風草
    風草

    ユキナさん、こんにちは。
    私のお話を読んでいただき感謝いたします。お返事いただきありがとうございました。

    心療内科には、今年に入って行かれたのですね。また、先生ともお話をされたのですね。何とも質問してしまい申し訳ないのですが、ユキナさんはその後も通院はされているのでしょうか?

     

    心療内科は、心から引き起こされる体調不良に対してもアプローチしてくださる場所のようです。
    もし、頭痛やめまい、睡眠不足で体が重い、だるいなどの体調不良を起こされている場合はどうぞ無理はなさらずに、そちらの方も、先生にご相談なさってみて下さいね。

     

    ユキナさんは、ご自身の「精神的なところで気になる部分が出てきた」とのこと。宜しければ、こちらで「新たに出てきた気になる部分」を聞かせてくださいませんか?
    もちろん無理にとは言いません。ユキナさんがお話されたいと思われた時で結構ですよ。お話したいお気持ちが湧いたときは、どうぞ心の内を聞かせてくださいね。

  • ユキナ

    風草さん、こんばんは。
    今は学校も始まりバタバタしているので、心療内科にはそれから行っていません。
    最近気になっているのは「自分がアダルトチルドレンなのではないか」という疑念がわいてきたことです。ネットで、子どもがアダルトチルドレンになりやすい家庭の例の中に「親から愚痴を聞かされた」という記述を見つけました。自分のことだと思いました。
    さらに、そのような家庭で育つと自己評価が低くなってしまうという記述も、自分のことだと思いました。

  • 風草
    風草

    ユキナさん、こんにちは。
    お返事いただき嬉しく思います。ありがとうございました。

     

    学校生活がお忙しいということで、心療内科には行かれていないのですね。私の質問に答えてくださってありがとうございました。

     

    また、ご自身が「アダルトチルドレンなのではないか」と疑念がわいてこられたのですね。例の中で「親から愚痴を聞かされたこと」「そのような環境で育つことで、自己評価が低くなってしまう」という記述から、ユキナさんご自身に当てはまっているのではないかとも考えられたのですね。

     

    私自身も、親から自分への愚痴や文句はもちろんのこと、家族や自分が好きだった近所の人達の悪口なども聞かされ、気持ちが落ち込み、悲しくて泣いたことも多々ありました。しかし、今思うと「待てよ、あれはどう考えたって私には関係ないだよな・・・。そこまで思い悩むこともないな。」と考えることができるようになり、心が少しずつ軽くなったこともあります。

     

    ユキナさんの辛い気持ちも、もしかしたら今ゆっくりと考えてみると「ユキナさんには全く関係の無いことであり、深く考える必要もないもの」もあるかもしれませんね。その考えを自分の心の中からポイと捨ててしまうことで、少しずつ気持ちが軽くなるかもしれません。

     

    そして、残念ながら大人と言えども、自分の親と言えども、「一人の人間」です。親御さんの肩を持つわけではないのですが、その時の感情によって苛立ちや不安を感じ、周りの人間に当たってしまうこともあります。それがただ「親の傍に自分がいたことで標的になってしまっただけ。」という場合もあるのですね。

     

    そう考えると、八つ当たりされた方は大迷惑ですし、親御さんから責められたとなると心が傷付くのも仕方ないことかと思います。
    子供の頃というのは、やはり「親の言うことが全て」という考えになってしまうので、「親がいうならそうかもしれない・・・。」と信じて疑わないものなのです。

     

    また、八つ当たりをする親の方は「とにかく苛々した気持ちを何とかしたい」という考え、自分のことで頭がいっぱいなのですね。
    そこには「自分の子供が嫌いだから。」という理由は殆どありません。また嫌いという感情があったとしても、子供の存在全てを否定している訳ではなく「一部分が苦手」というだけなのかもしれません。

     

    そして、もし子供の存在が嫌いだったとしても、それは「親の好み」を押し付けているだけであって、子供には一切関係ありません。親も感情的なってしまい、本当は言いたくないこと、相手を傷付けてしまうと分かっていても、自分で抑えることができない「弱さ」を持っているのですね。

     

    なので、今のユキナさんの中で「あの頃ってこんな事言われたけど・・・。今思うと、どうしてもひっかかる言葉があるんだよなぁ・・・。」と思うことはありませんか?
    それは、もしかしたら「大人の弱さ」から出てきてしまったもの。過去のユキナさんにとっても、今のユキナさんにとっても、あまり深く考えなくても良いものだったかもしれません。

     

    その深く考えなくても良いものを全て背負ってしまっていることで、現在のユキナさんが息苦しく辛いと思われてしまっているのかな?と私は思いましたが、いかがでしょうか。背負っているものを肩から下ろすことで、「あ、この考え方にはそんなにこだわらなくてもいいのか。」と気付くことができることで、少しずつ心のしんどいと思う気持ちが消えていくかもしれませんね。

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